犬の糞の処理で恥ずかしい行為をする人が増えています

この頃、ゴミステーションをチェックしていると、扉の前に置いてある剪定枝や雑草の入っている函南町のごみ指定袋の中に、ビニール袋に入れた「犬の糞」を押し込んで入れている場面を目にすることがあります。

状況から推測すると、犬と散歩中に犬が糞をしてそれをビニール袋に入れた後、自宅まで持ち帰るのが面倒で、道路脇にあるゴミステーションの剪定枝の袋の中に押し込んだものと思います。
捨てた人の自分勝手な低いマナーが目に付きます。

函南町/ダイヤランドにおいては、犬の糞の処理は、自宅のトイレに流すか、次のように廃棄することになっています。

1)散歩中の犬の糞は、ビニール等に入れて持ち帰る。
2)自宅で、燃やせるごみとして函南町の指定袋に入れる。
3)ゴミステーションの生ごみを投入するコンテナに入れる。

投稿者: 広報部

広報部会

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