環境アセスに着手

ブルーキャピタルは環境アセスに着手することを軽井沢区に連絡してきたました。
環境影響調査の方法書を本年12月15日から函南町役場と丹那の農村改善センターで縦覧(公開)するようです。

この環境アセスが始まれば約1年で終了し、事業者は、いつでも建設工事に着手出来ることになります。
最悪、2022年の早い時期には工事が始まる可能性があります。
町民の多くが声をあげ立ち上がらない限り、もう止めることはできません。

+10

「環境アセスに着手」への12件のフィードバック

  1. 議員らは建設できないて言ってたじゃないか!どうなってんだ!
    説明しろ!

    +3
  2. 議員は指くわえて見ているつもりか。
    台風19号の被害を忘れたか!
    どうやったら建設を止められるのか説明しろ!
    出来ないなら議員やめろ!

    +2
  3. 町長が環境アセスで止めてくれるんじゃなかったの?
    でももし止まらなかったらどうなるんですか? やっぱり不安です。

    +3
  4. 環境アセスで止まるなんて虚言。
    仁科町長が条例を適用すれば止まる。
    適用しない理由=遡求って言ってるけど
    そのウソ。バレてるのにな。

    この町の議員は仕事しないね。。
    ほんと税金払いたくないわ。

    丹那にメガソーラーができたら
    函南になんの価値があるの?

    +3
  5. 議会に特別委員会設置して軽井沢のメガソーラーに取り組むって聞いてるけど、何にもしてないんじゃないの?
    もし建設始まったら議員は町長らとグルだったということだろ!
    町民裏切ってたら許さんからな!

    +5
  6. いま、我々のできることをしていきましょう。

    環境アセスの特定の分野に詳しい方がいたらお知恵を借りて、少しでもずつでも良いので影響のある住民としての複数の意見を出す。
    出さなかったり、すくなかったら、環境面で問題がないことになってしまうし、住民の多くが建設反対していないことになってしまう。人に頼ってはダメだし、多くの人に問題点の理解を広めなければいけない。

    川の下流域の人たちも建設反対も協力して、知恵を出し合ってくれないと、できることにも限界がある。

    これができないようなら、アセスだけでなく、他のことも諦めたほうがいい。
    でも、今ならまだ間に合う。

    +6
  7. 私達は、以前から環境アセス条例では建設を止めさせることは100%出来きないことを今まで様々な機会にお伝えしてきたとおりです。

    環境アセス条例で軽井沢メガソーラー建設を止める可能性は0%です。

    私達の説明が正しいのか、間違っているのが、是非、
    環境アセス条例 → 静岡県生活環境課
    電話 054-221-2267
    に自ら電話して確認してみてください。
     
    環境アセス条例で軽井沢メガソーラー建設を止めさせることが出来ないことをまず理解して頂き、それでは、この計画をどうすれば止めることが出来るのか?
    私は、その議論が大事だと思います。

    事業者側は、住民説明会で安全である旨、説明していましたが、その安全性に根拠が無く、多くの住民の方々は不安を更に募らされたものと思います。

    私達は1年前から事業者に住民の不安を払拭したいなら、また安全だと主張するなら軽井沢の建設現場から駿河湾に至るまで広域に環境アセスをすべきと要求してきましたが、事業者側は、その要求を無視し、環境アセスを狭い地域にしかやらないこととなりました。
    なぜ、事業者が狭い地域にしかしないのか?
    それには2つの理由があります。
    1、費用の問題
      狭い地域でも約1億円掛かりま
      す。駿河湾に至る下流域までとな
      れば、その費用は何倍も掛かり、
      利益が減るからです。
    2、住民反対運動の問題
      環境アセスを広域に行うと広い地
      域住民に説明せざるを得なくな
      り、今まで関心が低かった地域の
      住民にまで、その危険性を知られ
      ることになり、更に反対運動が強
      くなると益々建設をやり辛くなる
      からです。
      つまり、狭い範囲をサッサとやり
      終えて建設工事に着手したいから
      です。

    ブルーキャピタルやトーエネックのやり方を皆様方はどう受け止めますか?

    +4
    1. 論点をずらさないでください。
      答えになっていないし、何度も同じような解説は求めていない。

      下流域の人たちが反対運動に加われるようにするのは必要。
      説明会も特定の人しか行かないような現状のままではダメ。
      これを真剣に憂慮してます。

      きっかけとして環境アセスを使おうということをご理解いただけないようであれば残念でなりません。
      止めるとか止まらないとかではなく、下流域の多くの人たちの興味や協力が必要だと言ってるんです。アセス範囲を駿河湾まで広めたいなら、運動も広域に広げたい。広く声を上げてもらいたい。そうしたくないんですか?これは目的の為の重要な手段です。

      下流域の人たちが反対運動に加わらず、反対の動きが盛り上がらないようにしたいなら、事業者の思う壺。

      なぜ下流域の人たちが盛り上がらないのか、下流域の人たちを盛り上げようとしないのか。

      よく考える必要があるかと思いますが、それを考えるのは無理でしょうか。

      私の周りにはメガソーラーのお話をしても、圧力などが原因ではなく、やり方や考え方で、関わりたくないと、冷めてしまっている方が沢山いますし、それを聞く私も悔しい。
      強行する業者の姿勢も不安ですが、反対することについての方がもっと不安です。

      +6
  8. 匿名さん
    あなたは批判する相手を間違っていませんか。考える会の方々が一生懸命取り組まれたお陰で私達は色々と真実を知ることができました。
    とても感謝しています。
    匿名さんは今まで何かをされてきたのでしょうか。
    無責任な批判をするくらいなら
    あなた自身が動けばいいと思います。
    その勇気もなく批判しかできない方のであれば卑怯者ではないでしょうか。

    +3
    1. 卑怯者に見えるのは、本当のことがお気に召さないから?
      無責任で卑怯ですね。

      ここまで書きたくありませんでしたが、文化センターの集会に参加して署名も近くの方や知人と一緒に力を合わせて一生懸命集めたのにもかかわらず、白けて離れていった方が何人もいるのはご存知だとは思いますが。
      そしてあんなに危険な下流の人たちにも広げようとしてもほとんど広がらないのは、圧力でもなんでもないことがおわかりですよね。議会の議長も運動に協力してるなら運動に反抗する変な圧力は存在しないはずですから。
      批判でなく、紛れもない事実なのですから。
      では、なぜなのか?
      なぜなのか気にならないようなら唯我独尊ですよね。
      これだから、、、

      讃えないと魔女裁判で火炙りになってしまう。
      本当のことは勇気を出して言っても多勢に無勢ですよね。

      +4

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