虚偽の住民説明会

恣意的な虚偽の報告が発覚した後も、単なる記述ミスで済ませようとしていた事業者。

住民「(住民説明会の虚偽報告について)県に差し替えて欲しいと言ったら、それはダメだと。差し替えなんてできないだから直せと言われて一筆書いて修正したんですね」

ブルーキャピタル社は書類の差し替えで証拠隠滅を図ったが失敗した。

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「虚偽の住民説明会」への1件のフィードバック

  1. トーエネックはテレビのコマーシャルで知りました。
    まさかこんな出鱈目な会社だとは。
    驚きました。
    中部電力も怪しいですね。
    住民説明会に行きます。

    +4

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