「九州の太陽光施設崩壊」への5件のフィードバック

  1. これが軽井沢のメガソーラーだったら、、
    今頃、何人の方が亡くなっていたんだろう、、

  2. ニュース (抜粋)
    現場は、過去にゴルフ場や養豚場の建設が計画されましたが、いずれも中止された経緯があります。、、、

    これって、
    メガソーラー建設計画をしている軽井沢地区と同じパターンですね。

    危険な場所に、メガソーラー建設を容認して、将来、被害者が出た場合、誰が、どの様な責任を取るのでしょうか?
    曖昧に出来ない重要な問題です。

    この計画を本気で阻止しなかった場合、町長を含め函南町議員の責任は大きいと思います。

    この問題は、
    仁科町長が、10月1日にトーエネックに対して条例を適用すれば、それで、この問題は解決します。

    具体的には、

    ① 仁科町長からトーエネックに条例に基づく届出を求めます。

    ② トーエネックは、函南町に届出しなければならず、届出をすることになります。

    ③ 函南町は、
    条例の規定により「同意しない。」旨をトーエネックに通知し、経産省に、その旨を報告します。

    ④ 経産省は、
    函南町の条例により「不同意」の意思を確認し、トーエネックに売電の権利「FITの認定ID」を取り消す行政処分をすることになります。

    ⑤ トーエネックやブルーキャピタル社は、その法令の適用や流れを熟知していますから、函南町の条例が発動されれば、結果が見えているので、事業を断念します。

    ただ、心配な点は、
    仁科町長が、
    この条例は適用出来ない。
    と、間違った法令解釈に基づく答弁を議会で行っています。

    その様な認識でいる限り、
    10月1日に条例が施行されても、適用しないのではないかと、心配しています。
    ※ ここはマスコミも注目しています。

    ※ 条例の適用は、
    その条例を作った自治体に条例の「解釈・運用権」がありますから、
    町長が、
    最初から適用する気が無ければ適用できません。
    適用する気があれば、適用できます。

    函南町の条例については、複数の弁護士、静岡県、国の関係機関に確認しています。

    9月議会は、大変、重要な議会になりますので、傍聴が楽しみです。

    仁科町長は、
    本当に、住民の命や安全を第一に考え、軽井沢メガソーラー計画を本気で止める気があるのか?
    それとも、本音は作らせたいのか?

    ※ 条例適用の答弁で、町長の「真意」が明らかになると思います。

  3. 軽井沢メガソーラー問題について、なんの発言もしない議員がいますが、あなたは何のためき議員になったのか尋ねたくなります。
    議員が、自らの考えを発言するのは当たり前です。
    それが出来ないなら、貴方は議員の資質がありません。
    議員を辞めた方が、貴方のためであり、函南町民のためです。
    しっかりしなさい。

  4. 7月20日の朝刊、伊豆日日新聞を拝見致しました。
    少し、補足させて頂きます。

    ○ 県は、林地開発許可を判断する上で森林法で町の意見を聞くことが義務付けられていますので、本年3月1日付け文書により函南町に対し、軽井沢メガソーラー建設に関して、5月17日までに意見を求めています。

    ○ 函南町は、森林法に基づき、

    ・4月17日付けの文書で、県に、
    土地利用対策部会で審議中と回答しています。

    ・5月16日付け文書で、県に、
    林地開発の申請については「慎重審議」との回答をしています。

    ○ 森林法に基づく意見とは別に、函南町内部の要綱に基づき決定したことを、
    ・ 5月30日付けの文書で、
    町に申請された土地利用事前協議については、不同意とすることが決定しましたので報告いたします。
    と、県に報告しています。

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