メガソーラー問題、伊東市の対応

適用するのが当然の条例にさえ、「事業者に訴えれるかも」と及び腰の函南町の仁科町長とは対象的な伊東市の対応。

不同意である以上、条例は適用するし関連する申請も許可しない。
これが住民の命を守る自治体として当然の態度です。

「メガソーラー問題、伊東市の対応」への11件のフィードバック

  1. 羨ましい、、
    市長や町長になる人は、こういう人になって欲しいですよね。
    しかし、考えたら、伊東市の市長が言っていることは当たり前のことで、函南町や町長の言ってることが異常なだけたんですけどね。

  2. 伊東市の市長と函南町の町長とでは、住民の命や財産を守る使命感や責任感が、月とスッポンだと思います。
    町長は住民を守る意志も行動力も無いなら、せめて潔く辞めてください。

  3. 仁科町長は条例を適用出来ないと言ってメガソーラー建設を容認している。
    伊東市長は条例を適用した。そして河川許可申請も不許可し、経産省と力を合わせて取り組んでいる。
    どちらが良い責任者だと思いますか?

  4. 伊東市が特別ではなくて、函南町が異常なんですよね。これからの地方自治体は人口を保てたところ以外は消滅していく運命です。

    仁科きよし氏は、住民の生命や財産を軽視し、将来的には町を滅ぼすリーダーだと思います。

    なぜこんな人を選んでしまったのか。後悔しています。ただ、町長は変えられる。一度伐採し切り崩してしまったら、山は戻りません。

    リコールしかないですね。町役場の職員さんたちにもパワハラ的な態度をとっているようですし。

    リコールリコールリコール です!

  5. 皆さま方へ
    私達は、最後の最後まで仁科町長が考えを改めて頂けるものと信じ、条例が適用出来ることを伝えてまいりたいと思っています。
    ただ、皆さま方のお声にもありますように、ある時期が来たら、その様な考えも決断し、それを実行に移さざるを得ないのか、、
    と悩んでいます。
    皆さま方の期待や信頼に添えるよう今後も頑張って取り組んでまいりますので、お力添えやご支援のほど、よろしくお願い致します。

  6. 仁科さんには深いご事情があるのではないでしょうか。

    ご自身で過去を清算し、真っ当な判断をされるのが一番ですが、それができないご事情があるんですね、きっと。

    保身の為に住民の生命を犠牲にしたら、一生浮かばれない。函南には住めないでしょうね。

    だったらリコールしてあげるのも仁科さんのためかもしれません。

    ツケを先送りにするって恐ろしいですね。本当にお気の毒な人です。かわいそう。

  7. メガソーラーが建設され、また大型の台風がくれば、保水力を失った山が土石流を起こす危険性が高まります。

    条例を適用せず人災を起こしかねない、町長や議員はリコールしましょう。自分で行動しなければ何も変わりません。

  8. 町長や議員は、初心を思い出して欲しいものです。
    私を捨ててこそ、、、
    私欲は捨てなさい。

  9. 「「事業者に訴えれるかも」と及び腰」と言う表現はそこだけを読んだ人に誤解を与えます。
    条例の適用が法的に可能かどうかで訴えられるとは思っていないでしょう。
    他の意味で(一部の推進派が)まずいことになるのかも知れませんが。

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