ブルーキャピタル社「(仮称)太白CC太陽光発電事業に係る計画段階環境配慮書」

函南町軽井沢と同じ開発事業者のブルーキャピタル社が、仙台市のメガソーラーの環境アセスの手続きを開始しました。

表紙・目次
01_表紙・目次

第1章 第一種事業を実施しようとする者の名称、代表者の氏名及び主たる事務所の所在地
02_第一章

第2章 第一種事業の目的及び内容
03_第二章

第3章 事業実施想定区域及びその周囲の概況自然的状況 3.1 自然的状況
04_第三章_1

第3章 事業実施想定区域及びその周囲の概況自然的状況 3.2 社会的状況
05_第三章_2

第4章 第一種事業に係る計画段階配慮事項に関する調査、予測及び評価の結果
06_第四章

配慮書要約書
07_概要

意見書雛形
form

(仮称)太白CC太陽光発電事業に係る計画段階環境配慮書について(ブルーキャピタルマネジメント)

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「ブルーキャピタル社「(仮称)太白CC太陽光発電事業に係る計画段階環境配慮書」」への3件のフィードバック

  1. ブルー社は、なぜ、公開しないといけない文書をパスワードを掛けて見られないよう小細工したのでしょうか?
    その理由が是非とも知りたいです。
    余程、公開すると不都合なことがあるのでしょうか?
    不信感が募るばかりですね。
    企業の姿勢が問われると思うのですが。
    県に知り合いがいるので聞いてみます。

    1+
    1. 正確にはパスワードではなく、期間限定でウェブ上でのみ閲覧可能になるよう制限しています。
      つまり、環境アセスを通過するために必要最小限の期間のみ公開しているということです。

      環境アセスの本来の意味を考えると、まず当然ながら開発前に今後の開発によって環境を破壊しないように十分な検討を行うこと。そしてその後、開発後に本当にその計画どおりになったか検証するための材料である必要があります。

      まともな企業であれば、自分たちの正当性をアピールするためにも、過去の実績・資料をそのまましっかり残していて然るべきでしょう。
      ところがこの会社は、許可さえ下りれば後は極力隠す。後でボロが出ないよう、嘘がばれないよう。

      その上で、きれいに加工した写真、CGなどを使っていかにも何も問題ないかのように自身のウェブサイトでアピールしているのです。

      1+
      1. 太白カントリーの会員の取り扱いはどのように処理を考えればいいのでしょうか?

        3+

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