【問題提起】薪ストーブの煙

薪ストーブの煙が近隣住民の迷惑になっています。
みなさんのご意見をお聞かせください。

過去のコメントより

薪ストーブを使っている方へ。

今日も煙の臭いがきついです。
もう現状のように定住者が増えて、家と家の間も近い状況になっていて、近隣に迷惑がかかることはわかると思うのですがなぜ薪ストーブを使うのですか?

乾燥させた薪を使おうがどうだろうがかなりの臭いと煙(特に焚き始め)が出ます。

上にある参考サイトの「煙が徘徊している」状態です。理想通り煙が上に上ることなどなく周りは迷惑しています。

洗濯物にも臭いが付くし、外の空気も息苦しく感じます。大げさに言えば喫煙所の近くで生活しているような感じです。
使いたい気持ちはわかりますが、周囲の隣人に迷惑をかけるのがわかっていても使うのですか?

お願いだからやめてください。
少なくとも、近所に聞いてみて下さい。臭っていない自信があるのなら。

 

私も追加です。
他にも書きましたが、薪ストーブの煙です。
炊いている家には煙が降りてこずに我が家に降りてきます。
上着に煙のにおいが付き、冬の清々しい朝が燻された匂いでだいなしです。
洗濯物も安心して干せません。

少なくとも近隣の住民の迷惑がないか確認して被害があったらやめて下さい。

迷惑を受けている方は他にはいないのでしょうか?
昔の別荘地のイメージならまだしも、今の時代でこんなところで薪ストーブとは、禁止してほしい。
少なくとも周りと調整して下さい。
言葉にはしなくとも避難されていますよ。非常識な人間として。

 

私は煙ですね。隣の煙が我が家に来ます。既に普通の宅地に近い状況なので禁止して欲しいです。上手く燃やしても匂いはきつく、特に燃やしはじめは酷いです。
害がないなら自分の家の中に煙を出して下さい。近所に迷惑をかけないで下さい。
基本は人に迷惑をかけないです。
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「【問題提起】薪ストーブの煙」への21件のフィードバック

  1. 旧聞に属しますが、別荘地として利用していた一部の所有者が、花火やキャンプファイヤーをしていたことが問題になったことがあると、聞いています。
    薪ストーブを利用されている方も、ご自分では特に問題ありと捉えておられないのでしょう。
    しかし、今は別荘地を永住地として利用されている方々に重きを置かなければならない時代であり、隣近所の迷惑になっていることに着目しなければならい時節です。
    元来、管理センターと所有者との間に約款および注意事項が明記されているかと思います。
    ここは、管理センターが責任をもって対処すべき事項です。

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  2. 薪ストーブを炊きたくて別荘地へ移住してくる人も多数いらっしゃると思慮いたします。
    日本における現行法で、薪ストーブを使用することの禁止は不可能ですので管理会社の問題でもありません。

    排気ガスを出す車を隣人が使用しているといって、あなたは隣人にテスラ社の車に買い替えることを強要出来ると思いますか??

    洗濯物に匂いが付いてしまうことにお怒りになることは若干理解できますが、そもそも人によっては、洗濯物を隣人や通行人から目にすることができる場所に干すなんて恥ずかしくないのか?と思っている人もいると思います。(人々の考え方はそれぞれです。サンルーム等で自己防衛するしかないでしょうね・・・)

    どうしても薪ストーブが許せないのであれば、政治家になって規制法を施行するしかないでしょうね

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    1. 私も匿名さんと同じ考えです。
      薪ストーブの煙を問題にするなら、それなら工場の煙突からの煙はどうなんでしょう。なんか言い掛かりのクレーマーとしか言えないですね。

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  3. 洗濯物を隣人や通行人から目にすることができる場所に干すなんて恥ずかしくないのか?と思っている人もいると思います。 政治家になって規制法を施行するしかないでしょうね

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  4. 匿名さんとダイヤランド住民さんは薪ストーブを使っておられる方なのでしょうか。
    迷惑を掛けなければ良いでしょう。
    周囲が迷惑だと感じているならやめるべきではないですか?
    あるいは周囲の方と会話してクレーマーなのかを判断して、迷惑をかけているなら対策すべきではないですか?(勝手にクレーマーなどと判断せずに)
    冬になると毎日煙が我が家に来ます。風向きの関係で煙を出している家にはあまり影響ないようです。
    洗濯物は言うまでもなく外に出ると着ている衣服にも臭いがつきます。
    洗濯物を見えるところに干してはいませんが煙は来ますよ。
    家になかにも臭いが侵入します。
    法律とかそんなことを言っているのではありません。
    やりたいのなら周りに迷惑がかからないようにして下さい。
    また、騒音とかも含めて環境の問題なので管理センターは対応すべき内容だと思います。

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    1. 人間が生活を継続するうえで匂いや音をゼロにすることは不可能であることは誰しも理解していますよね?
      あなたの家で今晩の夕食が焼肉であったと仮定しましょう。ベジタリアンである隣人が 「焼き肉の匂いを換気扇の排煙口から吐き出すのはけしからん」っと怒鳴り込んできたらあなたはどう感じますか?
      おそらく隣人のことをモンスタークレーマーだと思いませんか?

      では、今回問題になっている薪ストーブに関してはどうでしょう?
      被害者であると自任されるあなたからすれば煙なんてけしからん! ここは住宅地です! との主張なのでしょうが・・・(いえいえ別荘地ですよ!) 上述の隣人ベジタリアン氏の主張と何が違うのでしょうか?

      法律で薪ストーブの煙突から出る煙に規制がかけられていないのは、それが一般的な生活環境に与える影響が軽微だからと判断されているからです。これは客観的事実です。

      あなたは当地を居住地として選択される際、現地実査、Deu Dilligenceはされていますよね?
      空港の滑走路横に自らの意思で家を建て、生活を始めてから ”騒音被害がひどい” っと空港にクレームしている人とダブって見えてしまいます。

      2+
    2. 人類が森から地上に降りて集団生活をすることを可能にしたのは、火を使用することを覚えたからです。
      火は、人類を冷えや餓え、外敵から救い、進化を加速させる源となりました。

      以上の経緯から、人は火を眺めたり、煙を嗅ぐことで脳からドーパミン(脳内麻薬みたいなものです)が発せられ安らぎを覚えるのです。それほどに火は人類のDNAに深く関与しているのです。

      煙の被害者さんも以上の人類恒久の営みを鑑み、もう少し火と煙に人類の根幹を感じてみてはいかがでしょうか?

      3+
    1. 美観を損ねるので洗濯物を外から見える場所に干すことを制限されている住宅地は多いですよ。
      (特に高級住宅地では)

      欧米の住宅地では一般的に洗濯物の外干しはご近所さんから嫌われ注意されます
      (美意識のない住人が住んでいると思われ周辺不動産価格に悪影響を与えるとのロジックです)
      私は貧民街に住んでますってフラッグ立ててる感じでしょうか?

      ダイヤランドも別荘地なので出来れば外干しはやめてほしい

      3+
  5. 迷惑をかけることを正当化してどうするのでしょうか?
    煙で困っているので止めていただきたいと言っています。
    極端な例を引き合いに出すのはどうでしょうか?
    冬の間、毎日のように煙が家の方に来ます。薪ストーブを否定しませんが、ひどい煙を他の家に流すことは止めていただきたい。
    当たり前のこととは思いませんか?

    「主婦」の方については、誰に何を言っているんかすらわからないです。
    誰の発言についてのコメントでしょうか。

    1+
    1. ??? 論点が噛み合わないですね。
      街中ではなく山の中の別荘地ですよ ここは 当然に多数の住人が薪ストーブを設置することは住居購入される前にも推測できますよね? 煙の被害者さんはこの点を全く考慮せずに住宅購入されたのですか?

      迷惑をかけることを正当化しました? 生活するうえでの匂いや騒音はある程度許容されるべきだということは社会一般の常識なのではないでしょうかとの趣旨ですが・・・

      1+
  6.   匿名さんのコメントに対してです。(途中でしたが)
    「恥ずかしくないのか?と思っている人もいる」とは失礼な話です。
    ベランダやテラスの向きがお隣や通りに面していたらその場所に干せないのでしょうか。ダイヤランドは別荘地ですが1000世帯、1800人の定住者がいて家も密集している中で周りに気を配りながら生活をしています。   薪ストーブの煙の件も悩んでいる人の立場にたってほしいです。

    1+
    1. 主婦さんへ
      洗濯物の外干しに関して恥ずかしいと思うか否かは人それぞれと述べていますが・・・
      欧米や高級住宅地の考え方も既に説明済です

      最近、ダイヤランド内不動産の新規所有者の外国人比率が上がっているのは事実です。
      外国人が物件視察に来て外干し洗濯物を見た際、ここは貧民層の居住地域か? と思ってしまうのも事実です。

      上述されている1000世帯の定住者が・・・とのことですが、別荘使用世帯数のほうが多いですよね、圧倒的に(総棟数が2500から2600だと仮定すると1.5倍)。その別荘族が、週末に我が別荘へ向かう際、我が理想とは裏腹に、美観を損ねる洗濯物を目にして気分が高揚しない現実に、あなたは多数の別荘族の方々の気持ちには寄り添う必要はないとお考えでしょうか?自分の価値観が絶対に正しいと思い込んで他者を抑圧しようとするから摩擦が生じるのです。

      そもそも論としては、建築物の設計段階から洗濯物が外から見えない仕様にするのがマナーです。
      但し、ダイヤランドには古い物件も多いですし、古い物件の中には上記マナーのコンセプトを内包しない物件が存在することも事実です。だから私は ”できればやめてほしい” と述べて、完全否定はしていませんよ。

      2+
  7. 匿名様
    薪ストーブを否定していませんよ。
    以下の状況を想像してみてください。(極端な例ですが我が家はこれに近いです)

    ダイヤランドは傾斜地です。
    一つ下の段に家が建ちました。
    薪ストーブの煙突がリビングの前に見えます。
    風は煙突からリビングの方向に吹いています。
    燃やし方が悪いのか薪が悪いのか煙が延々と出続けています。
    (ちゃんと燃やしたとしても燃やし始めはひどい煙が出ます)

    敵対するつもりはありません。
    匿名さんも、また今は被害が無い方も(家も近年建った家からの被害です)、このような状況を受け入れられますか?

    他にも近い家でも薪ストーブを使っていますが、多少の煙や臭いだったので問題ないですが近年建った家からの煙でいぶされています。

    もともとは、一区画が広く、また別荘で使う方も多かったかも知れません。
    今は近接して定住者も多いのです。
    ご理解いただきたいです。

    他に被害があるお宅は無いのでしょうか?

    「主婦」様
    前回失礼しました。意図理解しました。おっしゃる通りだと思います。

    0
  8. 両者の接点を探るべく以下ポイントを述べます(やや長文になります)

    近年急激な気象変動をマイルドにすべく、化石燃料への依存度を下げ、再生可能なエネルギーの有効活用が世界的潮流にあることはご存じかと思います。幸い日本には豊富な森林資源があり、この森林資源をバイオマスエネルギーとして有効活用することは政府の政策でもあります。間伐材を用いたエネルギー開発は森林資源の保全にも通じ、政府林野庁から具体的指針も示され、自治体によってはこれらバイオマスエネルギー資源の積極的導入に補助金を交付しているケースも多数存在しています。薪ストーブの熱源化はまさにこのような政府指針に沿うもので一般家庭で導入可能な環境にやさしい生活習慣なのです。

    薪ストーブ導入者のマインドセットが上述の通りであれば、それを阻止することは容易でないことはご理解ください。
    更に、当地ダイヤランドは山の中に立地する別荘地であり、当地で環境にやさしい生活を目指す人は今後も増加するでしょう。
    そのような状況下、法律でも規制されていない ”匂い” を対象とした議論となると、自己の嗅覚情報のみを前提とした議論は成り立ちません。
    人に迷惑をかけているのだからどうにかしろと声を上げたいお気持ちは理解できますが、薪ストーブ反対派の皆様も薪ストーブの特質を十分理解したうえで、具体的指摘がなされない限りお互い理解は深まりません。

    近年導入された薪ストーブであれば、2次燃焼室を備えているはずで、2次燃焼後の煙はほぼ無色で強い匂いは発しないはずです。但し、ストーブが消えている状況から新たに火を起こす場合、炉内温度が200から250度に到達するまでの間はどうしても白煙を発します。この状況(おそらく20分程度でしょうか)を目視して、鬼の首を取ったように“やはり薪ストーブは煙を発するではないか” っと言い寄られても薪ストーブオーナーサイドでは、そんなものなのだよっとしか返答しません。

    薪ストーブオーナーサイドの運用方法の不手際が推測される事象としては;
    20%以上の水分量を有する薪(よく乾いていない薪 通常雨にぬらさず半年から10か月くらい乾燥必要)を使用した場合・塗料等が付着している廃材・段ボール等を燃やすとタールが発生し白煙を出す場合があります。
    古いタイプの薪ストーブ(例えば昭和時代のだるまストーブ)を使用している場合でも不完全燃焼が生じるケースがあります。
    また、煙突内の手入れ不足で(特に煙突がダブル構造になっておらず、シングル構造で外気に触れる構造の場合)、煙突内にタールやすすが溜まり、燃焼効率が落ちて白煙を発するケースも推測されます。

    上述、薪ストーブオーナーサイドの不手際が存在しない状況下で匂いのクレームを指摘されてもどうしようもない訳です。排煙はゼロにはできません。

    煙の被害者様が指摘されている下段家屋からの煙は・・・ 事前に事態を予測して自らの土地として取得しておくしか手はないと思います。
    景観の変化対策も含め、我が方は複数区画を取得しています。

    以上、薪ストーブオーナーサイドの基本的考え方です。

    2+
  9. 匿名さんへ(主婦さんへの)
     「あなたは多数の別荘族の気持ちには・・・・・お考えでしょうか?」ですが、私は以前別荘族でしたが、「美観を損ね気分が高揚しない現実」を特に感じたことは無かったので人それぞれなのでしょう。
     自分の価値観が絶対に正しいと思いこんで他者を抑圧しようとする・・?

    外国人が必ずしも外干しが「貧困層の居住地域」と思っているかどうかは人それぞれと思いますが。
    現に、ダイヤランド内不動産の新規所有者の外国人比率が上がっているのでしたら、ダイヤランド内の環境を十分承知の上で購入されているのですから、あまり「貧困層の居住地域」という言葉は使用しない方が良いのではないでしょうか。外国人所有者の方々もお困りでは。

    1+
    1. 主婦様へ
      ご指摘の通り、この掲示板へ貧困層の居住地域と書き込んだことは不適切であったと思い、お詫びいたします。
      ただ、この言葉は私が発した言葉ではなく、会社の同僚のアメリカ人が、ダイヤランド内の物件購入を前提に視察した際発した言葉です。物件自体は非常に気に入っていましたが、周辺道路を一本入った際の住環境に対して発した言葉です。結局、彼は中軽井沢の三井の森内にある物件を購入しました。彼曰く、ダイヤランドは区画や建物に統一性がなくブランディングがうまくいっていない印象 ニューヨーク、グリニッジ出身の彼から見れば、洗濯物が外から見える場所へ干してある光景はあり得ないとのことでしたよ。

      3+
  10. 匿名様よりご高説をいただきましたが接点を見つけるのは難しそうです。
    ご意見は予想の範疇のところも多かったですが、主婦様へのコメントを含めてとても予想出来ないようなお話もあり(失礼ながら笑ってしまいました)、これ以上のやり取りは無駄のようです。

    薪ストーブを使うということでは匿名様に賛成の方も多いでしょう(論理は別にして)。
    被害を受けているという点で私に賛成の方も多いでしょう。
    あるいは、今時点で関係ない方も多い(大多数でしょうがいつ被害を受けるかわからない方々)でしょう。

    もともと、この意見収集がどのような結論(結果)を出すためのものかも良くわかりませんが。

    1+
  11. 薪ストーブユーザーの皆様へ

    これまで薪ストーブユーザーの立場から投稿してまいりましたが、快適な薪ストーブ生活を送るために下記の通り提言にいたします(主として初心者向けとなり、長年のユーザーにとっては釈迦に説法となります)

    私の経験則から、この度の煙と匂いの問題の原因はかなりの確率で乾燥が不十分な薪を使用しているケースが主因であると推測いたします(既述の通り、ストーブ温度が上がる前段階は除く)。

    使用している薪のトレーサビリティーがはっきりしているもの(例えば、薪専門業者から購入したもの)であれば、おそらく問題ないと推測いたします。しかし原木から自らが作成した薪、造園業者が主業務のサイドビジネスとして販売している薪等には乾燥が不十分なものが含まれているケースがあります。

    薪専門業者の薪は、薪割り作業後、ビニールハウスなどの雨に打たれない設備で10か月以上保存されているものを商品として販売していますが、サイドビジネスとして販売されている場合、保存期間が短期間であったり、野積みしていた薪をそのまま販売するケースもあります。前者の販売価格は後者に比べ高い傾向がありますので、単純比較はできませんが、後者を使用する場合はユーザーがその本質を理解したうえで使用する必要があると考えます。

    ベテランユーザーであれば薪を手にすれば、すぐに使用できるか否か大体判断できますが、判断が難しい場合は薪の水分測定機器等(数千円で購入可能)を使って水分量を確認してください。(水分量20%以下、理想は15%以下)原木から薪を自作する作業は楽しいものですが、切り倒した木材から作成した薪をすぐに使用すること絶対に避けてください。水分量の多い薪は、煤や煙を発し煙突つまりの原因にもなりますし、燃焼の熱量が低くなり(乾燥薪の50%程度しか出ないケースも)快適な薪ストーブ生活となりません。乾燥不足の薪を使用した場合、上述の通り体で体感する熱量が低く、ストーブ炉内の側面や上面に黒い煤の付着を目視できます。このような場合、同様環境でストックしていた薪の使用を止め、乾燥の進んだ薪から先に使用してください。

    乾燥不足の薪は、さらに細分割し、空気に当たる面積を多くすることで比較的早期使用に耐えるものになります。そうは言っても細分割りは二度手間ですので、できるだけ薪棚等の数を増やし長期間乾燥させることが理想です。

    十分に乾燥した薪は熱量が多く快適なばかりではなく、発する炎の色も魅惑的です。炉内に入る空気調整機能が付いているストーブであれば、空気量によって薪から発せられる木炭ガスのみを燃焼させオーロラのような炎を発せさせることも可能です。

    これからの季節、薪ストーブ横で、炎を眺めながら好きなお酒を嗜む、薪ストーブから発せられる赤外線の熱を感じながら読書を楽しむ等々楽しみが広がります。快適な別荘ライフを!!

    2+
  12. 煙の被害者さんへ

    近年、当方居住区域の市街地にも薪ストーブの煙突が散見され、
    風向きにより、どの家で焚いているかわかります。
    (煙の被害者さんが見たら、「諸悪の根源」が市民権を得ているのか?と錯覚すると思います。)

    嫁はBBQですら隣近所を気にするし、私自身、居住地でのストーブ設置など想定外なことから
    新たに、ダイヤランドに居を求めました。
    ですから、当地でこのような問題意識が発生していることは、意外です。

    匿名さんや
    薪ストーブや暖炉の使用について@熱海市公式ウェブサイト
    https://www.city.atami.lg.jp/kurashi/kankyo/1005190.html

    では、メンテを含め、「注意して、適切な使用を心がけてください。」

    と、注意喚起しております。

    煙の被害者さんは、管理会社へ相談したと、勝手に想像しております。
    管理会社へ相談しておられないのでしたら、ぜひ、相談してみてください。

    そして
    第三者(管理会社)としての”加害者”さんへの評価・利用状況を教えてください。
    つまり、薪の乾燥度・煙突掃除・利用時間帯等に問題点があったのかを知りたいのです。
    状況を知ることで、知らず知らずのうちに”加害者”になっていることを防ぎたいと思います。

    0
  13. INO様
    助言ありがとうございます。
    自分としてもある程度のアクションは取っておりますが、その内容を書くことは控えさせていただきます。(特定されるといやなので。)
    また、加害者となりうるかどうかは、周りの方と会話されればある程度わかると思います。
    聞けばいろいろと指摘されるという懸念があるかもしれませんが(寝た子を起こすような)、それが聞けたら周りの方がどれ程迷惑していたか、あるいは問題はなかったのかはわかります。
    ただ、聞きたくないという気持ちもわかりますが、それを避けることは良くないことだと思います。

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