「函南町鳥獣保護区の期間更新について」への10件のフィードバック

  1. ダイヤランド内で銃が使われないのは良いことですが、この条例のために猪害には、今現在対応が困難な状況です。部分的に害獣駆除ができる文言を盛り込むことは不可能なのでしょうか?

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    1. 同感です。
      イノシシの被害が半端ないです。
      昼間にもイノシシが出ます。
      しまいに被害者がでるかも、、、
      その前に何とかして欲しいです。

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  2. ダイヤランド内の保護区は重要とは思いますが他方作物の猪被害も甚大であり、又住民が猪に襲われるかも知れないと言う恐怖も有ります。夕方に猪が自宅前の道を歩いてるなんて想像を超えてます、コレが北海道や秋田なら熊に匹敵する出来事と同じ事ですよ!保護区だから銃は使えないではなく、県は柔軟な対応が必要であり、箱罠や括り罠等での対応が出来ると思います。

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  3. 誤解されている方もいる様ですが、私は猟銃で猪を駆除するべきだ、とは言っておりません。銃の規制は素晴らしいことですが、保護区になっているせいで、猪に罠を仕掛けることもできない(管理センターからの回答)現状を改善したい、というだけです。

    管理センターさまも函南町役場と交渉は続けているそうですが、これまで通りの条文であれば、罠をかけることもできず、ダイヤランド内の猪害、猪との遭遇による危険は上昇していくだけでしょう。何らかの例外規定が必要だと主張しております。

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  4. 先日、管理センターとも話し合い、この鳥獣保護区の期間更新はしない方がいいという結論に至りました。
    主な理由は皆さんご心配のとおり、イノシシ被害の対策の妨げになるためです。

    保護区でないと猟銃の被害が起こりうるのかと私も勘違いしていましたがそういうことでは無いようです。
    もちろん罠を掛ける際には、子どもやペットが被害に遭わないように注意することは重要ですが。

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  5. 鳥獣保護区の問題ですが、イノシシ被害が我が家の庭でも酷いことになっています。ただ保護区指定されるとイノシシ駆除が出来ないと言う理解ではないのではないでしょうか。有害鳥獣については函南町では保護区でも駆除するとの考えのようです。解除して野鳥などが勝手に捕獲されてしまう恐れは無いのかとかマイナス面についても心配です。どなたか詳しい方の説明を聞きたいです。

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    1. 鳥獣保護区とイノシシ駆除の関連について、先ほど、県と町の担当者に問合せをしたところ、いずれも四月一日で担当が代わったばかりということですぐには回答を得られませんでしたが、町の担当者が県と連絡を取って調整して報告してくれるということになりました。

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      1. さっそく県と町の双方から連絡があり、結論的には鳥獣保護区でもイノシシ駆除には影響なしということがわかりました。

        「鳥獣保護区では、罠に捕まえたイノシシをその場で殺せない。だから実質、罠を仕掛けられない」といった噂を聞いたことがあるのですが、それは間違えた情報であることを確認しました。

        皆さんに協力してもらった「いのししアンケート」の方も現在とりまとめ中ですが180通も集まりました。

        町の協力を得てイノシシ駆除に取り組みたいと思います。

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