飯能市メガソーラー問題

本日13時から「噂の東京マガジン」で放送されます。

埼玉県飯能市でも行政とメガソーラー事業者との不可解な関係が問題視されています。

20億円で取得した市有地を市長関係事業者にただ同然で貸し出し、市民には「サッカー事業」と偽り、実際はメガソーラー調整池を兼ねる形ばかりのサッカー場と大規模メガソーラーを建設する計画です。

この問題が「噂の東京マガジン」で取り上げられ、2020年10月25日(日)午後1時からTBS(SBS)で放送されます。

飯能市メガソーラー疑惑

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会報に載せる情報を募集中

次回の区民の会の会報に載せる情報を募集します。

同好会の紹介、ダイヤランド内でのイベントの告知や報告
その他、あなたの意見などできるかぎり掲載します。

■ 発行予定日:11月15日(12月号)
■ 情報締切り:10月30日
(お早めに情報をお寄せください。)

原稿は、なるべくメールフォームからご投稿ください。

メールフォーム
これまでの会報

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ブルーキャピタル社から説明会の通知

この説明会に関して「函南町のメガソーラーを考える会」の調べにより以下のことが新たに判明しました。 2020/10/23

・入場制限(50人)には主催者側の人数も含まれるため入場可能な住民は40人程度。

・入場の際、主催者側から、コロナ対策を理由に住所・氏名・電話番号の記入を求められますが、記載は姓と電話番号だけの記入でOK(法的義務は無し)

・窓は開けているので会場の外から聞くことも可能

・マスコミも外から取材する可能性あり。
 ぜひ皆さん、マスコミの取材を受けるなど協力してあげてください。

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川勝知事「基本的に反対」

知事も反対する函南町軽井沢のメガソーラー計画に「中止のためのアイデアなし」と答えた仁科町長。

それから1年。未だに条例適用できない法的根拠は示せていません。 2020/10/20

静岡新聞(2019年10月21日版)

「中止のためのアイデアなし」仁科きよし(函南町長)

函南町の仁科喜世志町長と地域住民が町政について意見を交わす懇談会が20日、同町ダイヤランド区で開かれた。仁科町長は同町軽井沢の大規模太陽光発電所(メガソーラー)建設計画に町条例の適用は困難とし、「中止させるアイデアは現段階ではない」と述べた。
住民からは、町長の同意なしに発電施設の設置・発電事業を行えないとする条例の適用を求める声が上がった。町は「既に許認可申請が済んでいることから遡及(そきゅう)適用は不可能」とする従来の回答を繰り返し、平行線に終わった。渡邊一英軽井沢区長は条例に関する質問状を町に提出し、「(町に)条例を適用してほしいという思い。住民側が納得できる回答を求めたい」と話した。

ブロック懇談会「町長と語ろう」のお知らせ

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函南町軽井沢メガソーラー関連のマスコミ報道まとめ

2020/10/18更新

これまでの地元メディアでの報道をまとめました。
全国区のマスコミなどへの説明資料としてご自由にお使いください。

函南メガソーラーマスコミ報道2019

函南メガソーラーマスコミ報道2020_3 2020/10/18更新

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ブルーキャピタル社が住民を批判

「金銭的な保障を要求している様に感じています」原田秀雄氏(ブルーキャピタル社長)

函南町への情報公開請求により、軽井沢メガソーラーの開発事業者、ブルーキャピタルマネジメントの社長が住民を批判する文書を提出していたことが明らかとなりました。

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