丹那ロープウェイ計画

4月1日、ダイヤランドの吉原区長は自宅で記者会見を開き、酪農王国オラッチェとダイヤランドを結ぶロープウェイ計画があることが明らかにした。

これは、丹那の絶景パノラマを楽しみながら地域公共交通の問題も解決できる画期的なアイデアで、同区長は「今後は世界一長いロープウェイを目指し熱海まで伸ばしたい」と意欲を示している。

※この記事はエープリルフールのジョークです。
 でも皆んなで協力して便利な地域公共交通を本当に実現しましょう!

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なぜ疑惑を晴らさぬまま退職するのか?

約束を果たさぬまま退職しました。2020/3/31追記

2020年2月10日、仁科町長は軽井沢区長らと面会し、メガソーラー建設に反対する活動を富士登山に例え「山頂に登るという目標は同じ」と述べ、共に計画阻止を目指す考えを示しました。
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焦点をずらしたトーエネックの回答

「住民の不安はひとさまざま」(トーエネック)

2020年1月24日、軽井沢公民館にて開催されたトーエネックと住民との話し合いの中で、持ち帰りとなっていた質問に文書で回答が来ました。

その内容は、住民への理解など最初から得るつもりのない傲慢な態度のものでした。

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「ダイヤランド暮らしの応援隊」を考える会

2020年3月23日サービスセンター東棟にて「ダイヤランド暮らしの応援隊」の発足へ向け、その準備のための会議が開催されました。

この活動はダイヤランドの有志が中心となって、函南町社会福祉協議会のご支援のもと、区民の会やサービスセンターとも連携して、主に高齢者の支援を行うものです。

この日の会議では、これからどのような活動を行っていくか。できること、できないこと。告知の方法などを話し合いました。

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こどもノルディック教室

静岡県田方郡函南町丹那。外周約4キロのこの場所に丹那盆地が広がる。高い建物はなく、空は広く澄み渡り、夜になると星が街路灯の代わりにあたりを照らす。イノシシ、シカ、タヌキ、ウサギが道路の真ん中を闊歩する場に遭遇することもあるという。

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【新連載】丹那・里山に生きる(第1回) ふるさとを歩いて知ろう(ミエルカイのブログ)

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なぜ、函南町議会は条例の適用に関する発言を異常なほど阻止するのか?

答え、条例を適用するとメガソーラー計画が止まることが明らかだから。 2020/3/20追記

中野議長「ただいまの発言は、無いことにします」

軽井沢メガソーラーの反対決議の賛成討論の中で、この計画を止めるための手段のひとつである条例の適用について述べることが、なぜ発言を取り消さねばならないほど「討論の範囲を超えている」というのか?

疑問の残る函南町議会の異様な議事進行

 

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