小林鷹之「パネルの殆どを隣国に依存する中で、新たな問題も浮上」

「国土が狭く傾斜地が多いにも関わらず既に太陽光発電の導入量が世界3位までになっているわが国。伸び代はさほど大きくないと私は考えていますが、パネルの殆どを隣国に依存する中で、新たな問題も浮上。一度止まって冷静に考え直すことも必要ではないでしょうか。」(小林鷹之衆議院議員のツイッターより。)

近年、全国に広がるメガソーラー反対運動に伴い、国会議員などからもこのような大規模な太陽光発電の開発を疑問視する発言が増えてきています。

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「小林鷹之「パネルの殆どを隣国に依存する中で、新たな問題も浮上」」への1件のフィードバック

  1. ようやく国会議員も深刻な問題に気付いてくれたのはよいことです。
    考える会の皆様方のご活躍には敬服するばかりです。応援しています。

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