田代メガソーラー問題(続報4)

調整池のすぐ下が土砂崩れ。
危険な状態のままついに4ヶ月が経過。

軽井沢メガソーラー建設予定地からわずか410mの場所で起きた田代メガソーラーの土砂崩れ事故。
ただブルーシートが掛けられただけの無残な姿のまま4ヶ月が経過しました。

本来あるべき雨水の管理ができないことが明らかになったにも関わらず、函南町はいつまでこの状態の放置を許すつもりなのでしょうか?

事業者の決算報告には被害に関する記載は無く、責任の所在は不明確なままです。

田代メガソーラー問題(続報3)

17+

「田代メガソーラー問題(続報4)」への2件のフィードバック

  1. さっきSBSテレビで丹那小学校の保護者会代表らが函南町の町長に軽井沢メガソーラー建設計画の撤回を求めるニュースを見ました。
    今日は函南町役場で全議員が協議会を開いたらしいですが、果たして、いったい何を話し合っていることやら、、
    ママさんらの方が、よっぽど頼りになりますね。
    ママさんらが頑張っているのは議員たちが頼りないからですよ!
    議員たち、反省しなさい。
    もっと住民のために働きなさい!

    6+
  2. 冷川が土砂で大半が埋まったのに、業者は復旧工事を4ケ月経つのに放置したままです。
    町長は現場の視察すら、未だにしていません。
    業者に甘いのは、ここのメガソーラーは、町長の部下である幹部職員が関係しているから、手心を加えているとしか考えられません。
    今年、もし大雨があり被害に遭ったら町長や町を訴えようと思います。

    3+

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。