ブロック懇談会「町長と語ろう」のお知らせ

2019年のブロック懇談会

日時:2020年10月27日(火)19:00〜21:00
場所:農村改善センター

出席者:町民、町長、副町長、教育長、部長、課長、町議会議員、事務局(企画財政課)
内容:町長と意見交換会

町内の各地区において活躍している、区長をはじめとする皆様と、町長が地域の実情や様々な課題、また地域の持つ可能性などについて率直に意見を交換し、今後の町政運営や自治会活動に活かしていくために開催します。

20201027ブロック懇談会

新聞記事となった昨年のブロック懇談会

 

 

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「ブロック懇談会「町長と語ろう」のお知らせ」への6件のフィードバック

  1. 副町長は機能していないのでは?
    町行政が混乱している原因は副町長にあるのかも?
    今までの発言や議会答弁を読ませて頂きましたが、副町長にはエビデンスが無く、問題が多過ぎですね。
    他に適任者はいないのでしょうか?
    困ったものですね。

    +5
    1. 仁田さま

      コメントありがとうございます。
      函南町では、企画会議という部長以上出席の意思決定会議があります。
      議会前には、必ず、その企画会議で答弁案を再確認し、意思統一した上で答弁しています。
      つまり、答弁の際、議会に出席する町長以下課長に至るまで、同じ答弁書を持っており、それを答弁するだけですから、誰が答弁しても同じことです。
      2年以上の答弁を検証しましたが、結論は、法的にも事実においても整合性の無い矛盾だらけの答弁をしていることが明らかとなりました。
      議員には、その様な矛盾や整合性の無い無責任な答弁を追及し、函南町の発展や町民の幸福につながる政治をしてもらいたいものです。
      無理な期待でしょうか?
      函南町の実態を知れば知るほど、虚しくなります。

      +4
  2. 議会ごっこしてるだけだろ!
    我々の税金で。
    気楽なもんだ。嫌になる。

    +3
  3. 多くの方が誤解していますので、そのことについて、少し説明します。

    函南町の最高意思決定機関は企画会議ではありません。
    最高意思決定権者は町長だけです。
    これは憲法をはじめ地方自治法により明らかです。
    企画会議とは、町長を補佐する補助機関でしかありません。
    決して、最高意思決定機関ではありません。
    ※ 法的根拠のある内閣とは異なり、
      企画会議には法的権限などありませ
      ん。

    函南町の職員は、根拠無く、上司や先輩方から間違った教えを疑うことなく信じ込んでいることが多く、未だに、企画会議が最高意思決定機関だと信じ込んでいる職員が多数おります。

    この様な調子ですから、一事が万事、根拠無く場当たり的に仕事を進めることから、時折々、整合性の無い説明を町民に対して平気でする訳です。

    町長以下は根拠法令等を、今一度、しっかり勉強し直した方が良いと思います。

    それが町民のためになることですから、頑張ってください。

    +2
  4. 昨日行われた町長を囲むブロック懇談会に行かれた方にお願いがあります。
    どんな話しだったのか教えてください。
    よろしくお願いします。

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    1. 知り合いから教えて頂きました。
      町長、副町長、町の職員、約20人も警察の取り調べを受けたことを昨夜の町長との懇談会の席で町長が認めたらしいですね。
      これからどうなるのでしょう?
      昨夜、同じ時間に文化センターであの悪名高いブルー社が来て住民説明会をしたことも教えて頂きました。
      ブルー社の社員は約10人に住民は約10だったらしいです。
      因みに兵頭議員や土屋議員が行かれていたみたいです。
      他の議員は興味も関心も無いんですかね?

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