悪質な大量廃棄、目撃情報を募集

警察へ通報済み。

梅公園№31ゴミステーションで、粗大ごみの大量廃棄がありました。
完全なルール違反です。

トラックで乗り付けて、複数人で運び込んだと思われます。
悪質業者の可能性もあります。

ダイヤランドのモラルの崩壊が危ぶまれます。
ぜひ情報をお寄せください。

目撃情報をお寄せください。

サービスセンター(TEL:055-974-2222)または下記へ。
メールフォーム

詳しく見ていなくても、何時ごろ棄てられたのかの情報も重要です。

参考サイト
廃棄物処理法違反(不法投棄など)が発生した場合、どのような罰則を受ける可能性がありますか?
廃棄物処理法とは?違反するとどうなるの?

5+

「悪質な大量廃棄、目撃情報を募集」への5件のフィードバック

  1. そのゴミだったと思いますが、捨てているところ見ました。
    ドライブレコーダーに多分映っていると思いますので明日にでも通報します。

    3+
  2. 悪質な業者もおりますが、たまに別荘の方が捨てるのを見かけます。

    多分、粗大ゴミの捨て方が分からないからかな?
    と思うのですが、その様な場合は管理センターに相談してください。

    ルールに反した捨て方をされますと、函南町は回収してくれません。
    これは、全国的にそうだと思います。

    このダイヤランドだけが特別ではありません。
    私達の管理費が、年間、1000万円もゴミの撤去費用に使われています。

    契約書の第8条[禁止事項]
    一般廃棄物の所定場所以外への投棄
    は禁じられています。

    一人一人、ルールを守り、私達の管理費が、もっと有意義に使われた方が良いと思います。
    例えば、
    バスの運行本数を増やすとか、、、
    道にはみ出した危険な樹木の伐採
    歩道の整備
    などに、有効活用して欲しいと思います。
    皆様方のお考えは如何ですか?
    ご意見をお聞かせください。
    よろしくお願い致します。

    7+
  3. 写真見ました。
    仕事柄、様々な廃棄物を見ていますが、ほぼ、業者の仕業だと断定できます、

    ◎警察官の手のある部分の家電製品は洗濯機かと思いますが、著しく破損している。
    その他の家電が、腐食(サビ等が発生)
    ⇒ヤードもしくは倉庫に長期保管し、置き場所に困った為に廃棄処分。
    (長時間放置の形跡り)
    ◎椅子等の無価値家具類が多い。それも腐食している。
    ⇒有価値品は、他に転売。余って要らないものを処分。
    ◎量的に貨物車(トラック等)でないと輸送は困難なほどある。
    ⇒乗用車等では積載は不可能。軽トラでも難しいかもしれません。
    ◎1人では困難。
    ⇒大きさ、量で、複数人の犯行。
    ◎ゴミの散乱具合。
    ⇒いち早く、投棄撤退するために、乱雑にほうり投げられている。犯行は5分以内が目安なそうで。

    あと、電線等が切られていたら、間違いないでしょうね。
    電線は銅なので有価値なので、連中はその部分はしっかりと回収します。
    あと、1週間ほど前から、写真にも写っている茶ソファーが投棄されているのを見ましたが、大きさから言って、素人の仕業とは思えませんが。

    私のそばの、ごみステーションは定期的に電線切断されたテレビ・冷蔵庫が捨てられています。

    多分、目を付けられているのでしょう。
    処理費用に1000万円でしたら、各所に防犯カメラを設置するには十二分な価格かと思いますが・・・。
    検討したらどうでしょうか?

    5+
  4. 防犯カメラに関してはかねてより非常に要望が多く、もうこれは設置を増やしていく方向しかないと思っています。

    ただこれまでのテストケースを通じて、その欠点もわかってきました。

    例えば、誰がメンテするか、チェックするか、データをどこにどれだけ保存するか、電源の確保、プライバシーの問題、等々。

    これら全部、管理センターにお任せするのも限界があります。(一元管理はコストが高い)

    でも、住民も協力して自宅の防犯も兼ねて設置場所などをダイヤランド全体をみて設計することで、防犯体制の強化は十分できるのではないかと思います。(普段は分散管理、いざというときは情報を集める)

    少なくとも今回のような悪質業者に簡単にやられるようなことは無くしたいですね。

    5+
  5. 私有地は住民自らの防犯対策として設置されると良いと思います。(自費)

    管理会社の所有地は、管理会社が管理費で設置すべきだと思います。

    町や県などが管理する場所は、防犯対策の一貫として行政が設置すべきです。

    防犯カメラを設置して困るのは犯罪者です。
    善良な市民にとっては何の不都合もありません。
    何故なら、その映像は犯罪や事故などが発生した場合に警察に提供するものですから。
    今の時代、スーパーやコンビニ、商店街など、至るところに防犯カメラがあります。
    そのお陰で多くの犯罪は抑止され、また犯人の早期検挙に役立っているわけですから。
    一人が設置しても効果は低いですが、住民、管理会社、行政の三者が協力して補完し合えば、その安全性は格段に向上します。

    「安全と水はタダ」という時代は、昔話の世界です。お互い、協力し合うのが大事ではないでしょうか。

    4+

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