「「意見書の書き方」説明動画」への5件のフィードバック

  1. ・活断層の影響調査など計画地固有の問題を考慮していない方法書となっている。
    ・過去に繰り返し起きている浸水被害の実態から考えて調査範囲が明らかに狭い根拠がない。
    ・土石流危険区域に耐えうる調整池の構造や安全対策が未記載。
    ・何をもって安全とするか、あるいは危険とするか評価基準がない。

    あなたの意見も教えてください。
    そして賛同される方はぜひあなたの意見として出してください。

    +4
  2. ・排水ルートが既存集落内を通過しているにも関わらず、その危険性に関する影響調査の内容が不明確。
    ・生態系に係る影響範囲の設定が不十分。特に熱海市を含めない根拠が無い。
    ・計画地周辺は自然の豊かさを売りとする観光地であり、その観光産業への影響を評価しないのはあまりにも無責任である。

    +3
  3. 活断層の上にダム造るって聞いてビックリしました。
    危険過ぎますよ。
    あり得ないでしょう。
    万が一被害が出たら損害賠償してくれるの?
    こんな計画やめてくれ!

    +4
  4. ブルー社の説明会に参加しましたが、ただ安全だとか法律や条例の基準により環境アセスを進めていくと話していましたが、住民からの質問にまともに答えられず、度々、紛糾しました。

    この度、住民による住民の説明会は、とてもよく分かりました。
    ブルー社側の説明とは雲泥の差です。流石、専門家だと感心しました。

    事業者に騙されないよう私達も勉強する必要があることに気付かせて頂きました。
    ありがとうございました。
    考える会の方々と力を合わせて、これからもダイヤランドだけでなく函南町や伊豆半島をメガソーラーから守ってください。

    よろしくお願い致します。

    +4
  5. 歌代って人がひとり口先でなんとか誤魔化そうとしていたけど、他の人は誤魔化すことすらできていませんでしたね
    その頼りの歌代さんも過去の不正がばれて窮地に追い込まれてますね。

    トーエネックはいつ模型などを使ってわかりやすく住民に安全を説明してくれるのでしょうか?
    まぁ、おそらくその内また責任者が代わるだけでしょうけど・・・。

    +1

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