静岡県自民党県連にメガソーラー問題を説明

林地開発許可のプロセスを再確認する必要あり

2022年1月31日、静岡県庁にて「函南町のメガソーラーを考える会」の代表らは、自民党県連の幹事長、総務会長、政調会長などと面会し、函南町をはじめ全国で問題となっているメガソーラーや風力の実態や悪質事業者の手口を説明しました。

県民(住民)の命と暮らしを守るため、問題の解決に向け議会として取り組んで頂けますようお願い致しました。

木内政調会長と山口代表

木内政調会長からは、県の林地開発許可に関して手続に瑕疵が無かったか、改めて確認する必要がある旨の発言をいただきました。

やはり河川協議は無かった、函南町がはっきりと断言