ダイヤランドに隣接するメガソーラーについてご意見募集

(上記はおおよその場所です。)

ダイヤランドに隣接する土地の営農型太陽光発電設備設置工事に関して、地元住民の同意書を求められています。

許可を得て現地内で動画を撮影しました。

詳しい情報は下記の資料をご覧ください。

20190525太陽光(ダイヤ隣接)

(注意)
「土地利用計画平面図」の黄色枠部分が、今回の同意書を求められている部分です。

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今回の同意について

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ダイヤランドに隣接するメガソーラーの過去の事故

「ダイヤランドに隣接するメガソーラーについてご意見募集」への9件のフィードバック

  1. 当件について 住民皆さんはどこまで知っているのか?
    又 丸山さんの同意書は 区長の立場からでは無理があります
    今後 知らないところで 話しが進まないことをお願いします

  2. 吉原会長様

    同意は急がなくて良いと思います。
    問題がないか、よく調べてからでも遅くはありません。
    もし、相手方が急がせるのであれば、疑うべきです。
    事業は思い付きでやるものではないので、相手方の都合に合わせる必要はありません。
    会長として同意書に、
    ・署名すること
    ・条件の内容を決めること
    は、会長の一存ですべきものでは無いと思います。
    その件も緊急区民会議の席で説明されたらと思います。
    参考まで、

  3. 何の説明も無く、私の知らないうちにメガソーラーがあちらこちらに、、、。
    以前、SoftBankがアンテナを建てたいのですがと社員が一軒一軒訪ね説明しているのを見ました。
    とても誠実さを感じました。
    それに引き換え、メガソーラーの会社は、一部の有力者や利害関係者とこそこそ会って進めているのでは?
    と疑いたくなります。
    メガソーラー事業者は、もっと誠実に住民説明を行って欲しいものです。
    そんなことも出来ない会社が、会長に同意書に署名を求めるなど、全く、不誠実極まりないですね。
    署名すべきではありません。

  4. 事業者から住民説明会開催の打診があった場合の提案です。

    区長は、事業者から住民説明会を開催したい旨の申し出があった場合、区長は、事業者から事前に「承諾書」を取るようにしては如何でしょうか。
    内容は、
    住民説明会は住民の理解を得るために開催するもので、全住民の少なくとも過半数以上の理解(賛同)が得られない場合は、静岡県や函南町に申請手続きを進めることはしないことを確約致します。
    と責任者の署名入りの文書を出すよう事業者に申し向ける。
    事業者に文書で約束させておく方が、もし事後に約束を破られた場合、それを証拠に抗議できると思います。また文書は、事前に弁護士に相談されてから行うのが良いと思います。

  5. 皆さま方へ

    函南町のホームページの下の方に、
    町へのお問い合わせ・ご意見
    があります↓
    https://www.town.kannami.shizuoka.jp/smph/konosaitonitsuite/toiawase.html

    ここに、皆さま方が、丹那・軽井沢のメガソーラーに対するお考えを書き込みしていただきますと、とても効果があります。

    必ず、町長や幹部職員は見ています。
    そして、気にしています。

    住民の意見や苦情を放置すると、町長の政治生命につながりますから。

    匿名で大丈夫です。
    気楽な気持ちで本音を書き込みして頂ければよいかと思います。

    皆さま方の書き込みで政治に様々な影響を与えます。

    よろしくお願い致します。 

  6. 以前お茶農家の方が、今ある茶畑の上に営農型太陽光発電設備を設置していました。
    この方は、日陰を作る事でお茶が玉露になりお茶の販売価格も上がるし、売電による定期収入もあると言っていました。
    こういう農業に対する目的を持ってパネルを設置するのは賛成です。
    ただ、この地のように、売電目的が主で農業が二の次になるような事は反対です。
    実際現在は空き地になっていて、農業も売電もしなくても困っている訳ではなく、ただ土地を遊ばせるのが勿体ないので、後付で営農型にして許可を下りやすくしてからパネル設置するように思えます。
    なので反対。
     
    ここからちょっと妄想。。。
    こんな景色のいい土地なら、キャンプ場にすればいいのになぁ。
    テントサイトの上にソーラーパネルを設置して、雨もしのげますって付加価値付けて、3m位になるモミジやカエデとかをパネルと半々位の割合にする。
    その上をジップラインで、富士山と紅葉とパネルが見れるようにしたりして、自然と共存できるエネルギー施設の在り方を学べるようにする。
    土地の上の方には、ダイヤランドから引いた温泉施設作って、富士山見ながら温泉入ったりして、ダイヤランドの素晴らしさを知ってもらったり、1日の発電量なんかの展示パネル作って、勉強会開いたり。
    富士山と夕日と温泉とエネルギーを学べるキャンプ場。
    いいと思うんだけどなぁ。
     
    という妄想をしてみました。

  7. このような事故は絶対おきないので安心してください.
    前回は悪質な業者に騙されました.
    太陽光発電は手抜き工事をしないと儲かりません.
    こんどは絶対こわれません.
    こわれたらまた悪質業者ということにすればいいのです.
    だから絶対こわれません.

  8. ダイヤランド隣接の、営農型太陽光発電設備設置工事に関し、
    その同意書の詳しい内容と当時の同意書取り交わしの経緯を
    開示して頂きたいです。

    もろもろの条件や状況が現状にそぐわなければ、
    見直しや差し止めも視野に入れ、業者との再交渉は
    当然必要で、相手の意のままに工事続行は無視できません。

    1. 住民Aさん

      同意書の内容は、この記事中に添付しているファイルが全てです。
      特別、何の説明もありません。

      事故の説明も、ソーラーの設計書も、事業後に必要となる撤去に関する説明もありません。
      業者はただ図面を見せて、ただ「印をお願いします」と言うだけです。

      FIT法で必要とする住民への説明が、それで済んだとは到底言えません。
      そのことは業者にはしっかり伝えてますし、それで現在は工事が止まっています。

      さらに撤退するようお願いしています。
      お願いするだけで、撤退するほど甘くはないという意見もあるでしょう。

      しかし、この土地の所有者であり、この営農事業部分の責任者でもある、韮山反射炉ビアなどで有名な株式会社蔵屋鳴沢の代表取締役、稲村浩宣氏の社会的責任も考えると、まずは自ら撤退することを選ぶチャンスを与えるべきだと私は考えています。

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