「函南町メガソーラーを考える集会2」への1件のフィードバック

  1. 仁科町長は、軽井沢メガソーラー建設計画に新規条例を適用することについて、

    ⚫️ 10月1日に届出は求めます。

    ⚫️ ただ、条例の全てが適用できるかというと、既に手続きが進んでいる状況では、条例が遡及するかというと難しい。
    と住民に説明されています。

    しかし、この説明には多くの疑問点があります。

    具体的には、

    ⚫️ 何をもって新規条例が、遡及の問題が生じるのでしょうか?

    ⚫️ 遡及を理由に条例適用を問題にするなら、なぜ、昨年に条例を作らなかったのでしょうか?

    ⚫️ 昨年4月の区長会議で、ブルー社の計画に対し、
    「住民反対運動」
    「災害のおそれ」
    などを懸念している旨を説明しておきながら、その後、なぜ放置し、条例が遡及適用できないと説明する時期、つまり今年の6月議会まで条例を作らず、遅らせたのでしょうか?

    ⚫️ 県のモデルガイドラインが昨年12月4日に示され、そこから条例制定に向け取り組んだとの説明ですが、伊豆の各市町は、昨年12月までに、次々と条例を制定していますが、なぜ、函南町は条例を作ろうとしなかったのでしょうか?

    ⚫️ 県のモデルガイドラインって、どの様な意味があるものなのでしょうか?
    など、

    ⚫️ 函南町は、なぜ、平気で住民に嘘の説明をするのでしょうか?

    8月18日午後2時00分から、丹那の改善センターで、第二回函南町のメガソーラー考える会において、様々な疑問点を県や町への情報公開請求により判明した事実を有りのままお伝えするとともに、皆さま方との情報や意見交換を通じて、何が真実なのかを一緒に考えていきたいと思います。

    軽井沢メガソーラー建設計画に賛成の方も反対の方もご来場頂きますよう、よろしくお願い致します。

    みんなで力を合せ、軽井沢や丹那を守り、そして函南町を良くしていきましょう。

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