巨大メガソーラー建設計画

静岡県、函南町軽井沢の巨大メガソーラー(太陽光発電)建設計画。

丹那盆地に匹敵する面積(約65ha)に10万枚を超えるソーラーパネルを貼る計画地の直下には丹那の集落や小学校があり、柿田川の下流は柿沢台・畑毛地区、さらに下れば間宮・仁田・新田・塚本地区があります。

「巨大メガソーラー建設計画」への3件のフィードバック

  1. 先日、ブルーキャピタル社の歌代部長と電話で話した際、ブルー社の方が、このダイヤニュースを見て頂いていることを知りました。
    部長から、ダイヤニュースは、一方的で偏っている旨のご指摘がありました。
    ブルー社をはじめ推進派の方も、是非、偏っているところがあれば、何が事実と異なるのか、偏っているのか、その根拠を示して頂き、また意見や要望があれば投稿して頂けると、皆さま方とより深く議論ができるのではないかと思います。
    お互い、客観的な事実認識が間違っているところがあれば、素直に認め、建設的な意見交換をしましょう。
    よろしくお願い致します。

  2. 先日、歌代部長に、
    ブルー社と地元の各区長さん方と合意書や協定書の件について話しました。
    部長は、これらの合意書や協定書を締結する権限が区長にあるのかについては、区長に法的権限、つまり区長には区の住民を代表する法的な立場にはない(無権代理人)であることを認識されておりました。
    地元の住民から、この合意書や協定書のことで住民の間で嫌な感じになっており、その対応について相談を受けることがあります。
    合意書や協定書は、そもそも実質的に中身がないものですから白紙に戻した方がスッキリしますよ。
    とアドバイスしています。
    そのことについて、歌代部長に伝えると、私どもも、それを盾にして無茶なことを言うことはありません。と話されていました。
    ブルー社は、全国で事業を展開し、トーエネックとも取り引きしている会社ですから、そういう意味では、部長の言葉は信用できると思います。
    人間関係は些細なことからおかしくなることが、よくあります。
    喉に刺さった小骨は早く取り除くのが、精神衛生上、良いのではと思います。

  3. 歌代さん、あなたはすでに地元住民に十分な説明会を実施ずみなのでしょう?

    それで住民が本当に納得済みならこんな事態になるわけがないでしょう
    反省してください

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