函南町メガソーラー条例が策定されるまでの過程について

2019年9月21日に開催された函南町メガソーラーを考える集会vol.3(函南町軽井沢区主催)での同会渡辺さんの講演内容です。

「条例が策定されるまでの過程について」(52分)

webに上げるのに5時間以上かかりました。
皆さんどんどん拡散下さい。
一人でも多く条例の正しい理解を進めて下さい。(古村 高)

「函南町メガソーラー条例が策定されるまでの過程について」への7件のフィードバック

  1. 古村です。ひとつみなさんにお願いがあります。home pageへの皆さんのコメントは自由でだれでも投稿できるべきですが、なるべく実名投稿でお願いします。今は非常に微妙な時期で町全体が(町長も、町議会も、行政も、そして皆さんも)同じ方向に不同意の方向で突っ走りたいと思いますので。

  2. 匿名の投稿
    多いに結構なことだと思います。
    権力を持たない住民は、自らの考えや権力者に向け批判という方法により、権力を自重自戒させるために大事なことです。
    古村議員は権力側の立場にいることを忘れていませんか?

    自らの発言の重さを自覚すべきです。
    それが公の立場にある者の責任というものです。

  3. 私も同感です。
    名前に意味があるのではなく、意見や批判の内容に意味があるわけです。
    町長、行政、議会、議員、住民が一枚岩になれることを私も望みます。
    しかし、
    町長や函南町や議会が、真剣に、軽井沢メガソーラー建設を止めようと動いているとは、とても信じることができません。
    その理由は、
    町長や行政は、頑なに、条例を適用できないと言い張り、それでは他に止める方法があるのかというと、町長は「止める方法は無い」と言ってるんでしょ。
    議会も反対決議はするけれども、町長と同様、条例は適用できないとの考えですよね。
    それで、どうやって、函南町が一枚岩になれるのでしようか?
    一枚岩になるためには、他の市町と同様に条例を適用すると言えば、函南町は一枚岩になれます。
    町長は、事業者の利益より、住民の命を守ることだけを考えて政治をしてください。
    議員も同じです。
    それが出来ないなら、議員を辞職してください。
    あなた方に、政治をやる資格はありません。

  4. 古村議員、
    「不同意で一緒」に突っ走って、この計画を止めることができればそれでいいですが、それでは計画を中止することは出来ませんよね!

  5. 函南町の議員は、軽井沢メガソーラー建設に全員が反対しているものの、この問題を議員として、どの様に解決しようと考えているのか?
    また、建設を止めさせるために、具体的にどの様に行動しているのか?

    各議員のブログをご覧ください。

    議員の責任感や使命感がどれ程あるか、よく分かると思います。

    口先だけ反対を装う議員か、本気で住民のために止めようと頑張っている議員なのか分かります。

  6. 以前、他のところで質問しましたが、古村議員は止めるために具体的にどのようなアクションを考えておられますか?
    「みんなで力を合わせて」「うったえていく」でしょうか?

    議員として止めるために具体的にどうするか、どう動いて止めていくのかを聞かせていただきたいです。

  7. もう一つ書かせていただきます。
    「一人でも多く条例の正しい理解を進めて下さい。」との事ですがどのような考えで書かれたのでしょうか。
    (大きな意味で)理解していない人はほとんどいないでしょう。
    理解している人が増えても町長は条例の適用はしないのではないですか。
    理解していて条例の適用をしないだけのことです。

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