軽井沢地区におけるメガソーラー建設計画に反対議決

上記、反対決議は全員の賛成で可決されました。

条例の適用を町長へ要請を求める請願については、不採択となりました。

「軽井沢地区におけるメガソーラー建設計画に反対議決」への5件のフィードバック

  1. 議会は議論をするところではないのか?

    中野議長
    古村議員は住民の切実なる条例適用をもとめる発言を、何故、阻止したのか!

    議会(清風会)は建設反対の振りをして、結局は仁科町長と結託していることが、やはり噂どおりであることが、よく分かった。

    中野議長こそ、解任すべきだ!
    みなさん
    町民の命や暮らしを守ろうとしない函南町議会に抗議しましょう!

  2. 中野議長は、単に議員の発言をさせなかっただけでなく、住民の切なる思いを議員を通じて議会に届けるのを妨げたということは「住民の声」を議長の権限を濫用して撲殺したと言えます。

    これは民主主義を根底から否定する非難されるべき行為です。

    私も中野議長の辞職を求めます。
    加藤議員の意味不明な動議は、何を動議したのか?
    しかも、過半数の議員が賛成していなかったことは傍聴人や映像からも明らかです。

    中野議長の法令を無視した議会運営こそ、その責任を問われるべきです。

  3. 反対議決をしたから終わりですか?
    町長に請願するのは誰も怖くてできないと?
    やはりメガソーラー建設は最初から決定事項。誘致したのは函南町自身。
    速やかに町長との議会の解散のリコールを。
    住民は
    株式会社ブルーキャピタルマネジメント
    対して工事差し止めの集団訴訟をしましょう!
    工事はすぐにでもはじまるぞ!

  4. 私は他の自治体の議会を傍聴したことがありますが、函南町議会を傍聴して思ったことは、議員の知識が驚くほど乏しく、問題の本質すら分かっていません。
    この程度の人が議員になり、函南町の運命を左右しているのです。
    次の選挙に向け、この現状を変えないと函南町は大変なことになると思われた方は是非とも立候補してください。
    今の議員に任せていたら取り返しのつかない被害を負うことになります。

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