【光回線の実現に向けて】11月はテレワーク月間です。

テレワークとは、情報通信技術(ICT)を活用し、時間や場所を有効に活用できる柔軟な働き方のことです。

テレワークは、距離の壁を乗り越え、交流を活発にします。
地方での起業や都市部との取引、また、移住・定住・企業の地方移転を促し、地方創生に貢献します。

日本政府も推進するテレワークは未来の話ではなく、今実現すべき現在の働き方です。
その実現には光回線をはじめとするインフラも不可欠です。

光回線の重要性を訴える署名運動にご協力を!


丹那小学校区の住民の皆さん、働く皆さん、そして別荘を持つ皆さん、ぜひご協力ください!

丹那小学校区
丹那、畑、奴田場、軽井沢、田代、六本松、鬢ノ沢、細沢、エメラルド、ダイヤランド

 

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【光回線の実現に向けて】伊豆の国市の場合

ダイヤランドに隣接する伊豆の国市では、平成29年度光ファイバ網整備事業を完了し、新たに「みどり区」「富士見ニュータウン地区」「小松ケ原別荘地区」などで高速インターネットサービスが利用可能となりました。

伊豆の国市光ファイバ網整備事業について

「光回線網 需要実態アンケート調査」にご協力ください。

会員以外の方、ダイヤランド以外の方もぜひアンケートにご協力ください。

光需要アンケート

・これは函南町役場から依頼されたアンケートです。
・自治会会員以外からの回答も函南町役場は認めています。
・上記PDFを印刷したもので回答してもらって構いません。
・アンケートは1ページのみです。

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【光回線の実現に向けて】函南町議会だよりに関連記事が掲載される

函南町議会だより5月号が発行されました。
9ページ目に3月の定例会で行われた石川議員による「光通信ケーブル普及について」の記事が掲載されています。

答弁内容は誌面の都合からか若干省略しすぎている感は否めませんが、その行間からは町議会として重要性を認めつつも住民からの積極的な要望を期待していることが伺えます。

函南町議会だより