条例施行から1年経過、未だ届け出なし。

函南町メガソーラー関連の条例が施行されて1年が経過しました。

事業者のトーエネック、ブルーキャプピタルは、その間、確認されているだけで4回もの函南町からの届け出依頼があるにも関わらず、未だに提出がありません。

事業を早く有利に進めたいはずの事業者がなぜ届け出をしないのか?

それは函南町の対応しだいで事業を撤退せざるを得ないことを、事業者自身が認識しているからです。

しかし彼らは今、届け出をしないまま環境アセスの準備を進めています。

この1年間の主な出来事はこちら↓

函南町メガソーラー問題

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「条例施行から1年経過、未だ届け出なし。」への3件のフィードバック

  1. ブルーは法令を遵守しない会社だと思いますが、まさかトーエネックがブルーと一緒とはね。
    中部電力も何か関西電力みたいに怪しく思えてきました。
    函南町から届出を求められていた事業者は、ブルーやトーエネックを除いて殆ど提出されていると町の担当者が言っていました。
    トーエネックも怪しい会社ですね。

    +1
  2. トーエネックの担当者は、ある時は自分には権限がないとか、勝手に判断したらクビになるなどと言って誤魔化し、その一方であるときは、この件の責任者だと言って社長に代わって謝罪をする。
    つまり結局は部下に任せっきりの無責任な社長です。
    それで入社式では「我々は地域の方々やお客さまから大きな信頼を得ています」などと平気な顔をして言っているのだから呆れる。

    +1
  3. 1年半以上前から条例の届出を函南町から求められているのに、いまだにトーエネックとブルーは提出を拒んでいると聞きました。
    あり得ないですよね。
    トーエネックやブルーは法令遵守をしない会社ですか?

    +2

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