手遅れになる前に!

勘違いしないで!!
函南町軽井沢メガソーラー計画は、まだ中止になっていません。

函南町長は「反対」、函南町議会は「反対」、函南区長会は「反対」
それでも計画は止まりません。

工事着工日までに町の条例を適用しなくては止まりません。

ところが、仁科町長は条例を適用しない方針です。

朝日新聞(2019年12月1日版)

事業者は、「町の指導のもと、計画通りに進めたい」と発言

伊豆日日新聞(2019年12月17日版)

手遅れになる前に!!
みんさん、町長と議会に条例適用の声をあげてください!

まだ止まっていません

総務建設委、不同意の請願を不採択

20+

「手遅れになる前に!」への17件のフィードバック

  1. 某町会議員の方と意見交換し、改めて、議員をはじめ多くの方々が、この問題を誤解されている実態がよく分りました。

    私達、組織を持たない市民が、正しい情報を伝えることの難しさを痛感致しました。

    特に、私達が伝えたいことは、

    ① 反対しているだけでは建設を止めることが出来ないこと。

    ② 町は、条例適用せずに建設を止めることが出来るなら、その実現可能な方法を住民に対し、具体的に示す責任があること。
    ※ 因みに、町長は
    「止める方法は無い。」と無責任な発言をしています。

    ③ 軽井沢メガソーラー建設工事が始まると、条例は法的に適用できなくなり、建設されてから後悔しても遅いこと。

    私達は、なんの政治的背景も利権も無い、ただの住民であり、軽井沢メガソーラー建設による災害を防ぎ、函南町民の被害を防ぎたい、そんな「志」を抱いた者たちです。

    私達のことを陰で誹謗中傷する議員など
    がいることは承知していますが、とても残念です。

    そんなことに気を回す暇があるなら、どうやったら建設を止めることが出来るのか、前向きな議論を町民のためにされることを期待しています。

    町民の命や財産を守るのは、町長や議員の使命なんですから、その責任を果たしてください。

    5+
  2. 町長も議員も選挙のときは、ペコペコ愛想笑いしながら、住民の声を届けます。
    あれもこれもします。
    などと良いことばかり言って、当選すると四年間は安泰だ!
    後は、ふんぞり返って偉そうにする。
    今の議員、みんな辞めて欲しいです。
    私達の信頼を裏切っているのですから。
    こんな議員ばかりの函南町には明るい未来がありません。

    0
  3. 「町長と議会に条例適用の声をあげてください。」で声をあげても止まらないように思います。

    隠れているものを明らかにするか、強制的に辞めていただくか、です。
    町長をはじめとする推進派は我々の声などなんとも思いません。

    むしろ今のような動きは大歓迎でしょう。このまま放っておけば着工にこぎつけられますから。

    彼らに良心は期待できません。

    0
  4. 主婦様
    一住民様
    コメントありがとうございます。
    私達は、まさに、そのことで悩んでいます。

    一住民様のご指摘の、

    ⚫️ 隠れているものを明らかにするか、
    ⬆️
    様々な疑惑があることは私達も承知しています。「疑惑の真相解明」これは警察に期待するしかありませんので、警察に情報提供を適時行っています。

    ⚫️ 強制的に辞めていただくか、
    ⬆️
    ・ 私達は、町長や議員が、業者の利益を優先するのではなく、町民の命や財産を守ることを優先するよう求めています。
    ・ 一人でも多くの方々が、町長や議員に条例適用を求めて頂ければ、考えを変える可能性はあると思います。

    ・ その理由は、町長や議員は、住民の声を無視するなど不誠実な対応をすれば、次の選挙で落選することを理解しているからです。

    ・ 私達は、決して、町長や議員をリコールすることが目的ではありません。
    軽井沢メガソーラー建設を止めさせ、町民の命や財産を守ることが目的です。

    ・ ブルー社が環境アセスに着手すれば概ね1年で建設工事が始ります。
    建設工事が始まれば、条例適用は法的に出来ません。
    それ故、工事着手までの限られた時間内に条例を適用しなければなりません。

    ・ その切迫した段階になっても、町長が町民の命や財産を守ることより、業者に有利な考えを貫く姿勢であるなら、残念ながらリコール運動を開始せざるを得なくなります。

    ・ 私達は、そうならないために一人でも多くの方々が町長や議員に条例を適用して建設を止めさせるよう声を挙げて頂き、町長らに考えを変えて頂きたいのです。

    私達の「本意」を一人でも多くの方々にご理解して頂ければ、また共に行動して頂ければ建設は止めることは出来ると考えています。

    ご理解ご協力を頂けますようお願い致します。

    4+
  5. 函南町の議員は無責任ですよね。
    軽井沢メガソーラー建設反対だといっておきながら、それを止める条例適用には反対って、なんなの?
    結局、議員らは止める気が無いの?
    なぜ条例適用な反対するのか、どうすれば建設を止めれるのか、住民に説明してください。
    それも出来ない無責任な議員には、二度と投票しませんからね。
    メガソーラーが建設され、台風19号以上の被害が出たら、町長や議員、あなた方の責任ですよ。

    1+
  6. 伊豆の国市の市長が軽井沢メガソーラー建設を反対しているように、伊豆の国市の市民も反対しています。
    もし函南町長が条例を適用せずに建設させ、それにより伊豆の国市が台風19号の被害を上回るような被害を受けた場合は、函南町長や函南町に対して賠償請求の訴えを起こします。
    これは天災でなく人災なんですから。
    そうならないよう函南町の町長は条例を適用して建設を止めさせるべきです。
    この考えは沼津市や清水町、それに三島市民も同じ思いです。
    函南町は周辺市町まで迷惑や被害を及ぼさないでください。
    台風19号でよく分かりましたから。

    2+
  7. 台風19号では酷い被害を受けました。
    仁科町長は軽井沢メガソーラー建設を止める考えはないのですか?
    このまま何もせずに手をこまねいているだけなら町長を辞めてください。
    お願いします。
    これが住民の正直な声ですよ。

    1+
  8. 今、テレビを見ていると、知事が「嘘」を付いたことが議会から攻められているみたいですね。
    函南町の町長が「嘘」をついた件は、今度の議会で問題にしないのでしょうか?
    まあ、議長も「嘘」を付いているから、知らん振りするつもり?
    でも、それって、おかしくない?
    今の時代、嘘を付きは許されないことですよね。
    ぜひ議会を傍聴したいと思います。

    1+
  9. ある人から聞きました。
    条例適用に賛成しないのは、清風会、自由かんなみ、公明党の議員なんですね。
    この方達もメガソーラー反対しているのに、なぜ賛成しないのか。
    それはどうも町長に忖度してるからみたいですね。
    メガソーラーができて台風19号の被害を超える被害がでたら、町長や議員らは住民から損害賠償で訴えられるような話しも聞きました。

    0
  10. 言い忘れました。
    町長らは軽井沢メガソーラーで町に固定資産税が20年間で10億円入ってくるって話しですけど、それが嘘だったみたい。
    町に固定資産税が増えた分、国からの特別交付税なんがが減らされるから函南町にとって何のメリットもなく、ただ災害の不安を背負い、見るも無惨な風景になった丹那には観光客も来なくなら、滅茶苦茶になるみたい。

    再生エネルギーの理想が嘘だったことが三重県で行われた講演が参考になります。ぜひ見てください。
    https://youtu.be/kV37LmUemik

    0
  11. 昨日、トーエネックとの話し合いで分かったことをお伝えします。

    ⚫️ 函南町とトーエネックやブルー社が裏で相談していることがトーエネック側からの説明で明らかにしました。

    ⚫️ 条例適用の対象業者と届出に関して相談をするなど、あり得ないことです。
    ましてや、相談した結果、条例に基づく届出をトーエネックもブルー社も、未だに、提出していないのですから。

    ⚫️ 届出を出さない方針は、函南町・トーエネック・ブルー社の意思統一によるものであることが、容易に推察できます。

    多くの方は、その背景には汚職があると気付かれているものと思います。

    それは、 通常、あり得ないことですから。

    1+
  12. トーエネックやブルーキャピタル社は、函南町から太陽光条例に基づく届出を二度にわたり提出を求められているにも関わらず提出しない理由が判明しました。

    本年1月24日、軽井沢公民館でトーエネックとの話し合いで、私達の質問に対し、次の様に回答しました。

    質問
    函南町から昨年10月1日と12月10日付けの文書で、2度にわたり、条例に基づく届出を求められているのに、何故、提出しないのか。両者は、コンプライアンスを遵守していないではないか。

    トーエネックの回答
    届出につきましては、函南町と調整しています。

    質問
    何を調整しているのか。

    トーエネックの回答
    お答えできません。

    質問
    ・ 何故、答えられないのか。
    ・ 住民に知られたくない不都合な相談をしているのか。

    トーエネックの回答
    ・ そんなことはありません。
    ・ 函南町は、今のところ、条例の適用にならないと言っているので。
    ・ 函南町が、適用になると言えば、うちも当然法令順守なので届出を出します。

    おかしいくないですか。

    函南町は、トーエネックやブルーキャピタル社を含め未届出の業者に条例を根拠に文書で届出を求めておきながら、実は、トーエネックやブルーキャピタル社だけ特別に「条例は適用しない」から届出は出さなくてよいとの話し合いが行われていることが、未だに届出をせず、函南町と調整しているとの説明からも、容易に推察することができます。

    この様に、函南町やトーエネック社の説明に疑念を深められた方も多いと思います。
    私達は、これからも「何が真実なのか」それを一つひとつ明らかにしながら「建設阻止」に向け取り組んでまいります。ご支援ご協力のほど、よろしくお願い致します。

    【参考】

     函南町が未届出業者に対し、昨年12月10日付の文書で届出を求めた文書は、次のとおりです。
     一読して頂ければ幸いです。

                                  函都第435号
                                  令和元年12月10日
                                  函南町長 仁科 喜世志

     函南町自然環境等と再生可能エネルギー発電事業との調和に関する条例の経過措置
     における届出の提出について(再依頼)

     日頃より函南町のまちづくり行政にご理解、ご協力いただきありがとうございます。
     さて、令和元年10月1日より緑豊かな自然環境、眺望景観及び防災環境の保全と再生可能エネルギー発電事業との調和を図るため、函南町自然環境等と再生可能エネルギー発電事業との調和に関する条例が施行されました。
     つきましては、本条例附則の経過措置による届出対象の事業者様には、令和元年10月1日付、函都第226号にて依頼文を送付させていただいているところでございますが、令和元年11月29日現在、届出提出の確認がとれていません。対象事業者様におかれましては、下記提出期限までに届出いただきますようお願いいたします。
     なお、行き違いにより既にご送付されている際は、何卒ご容赦ください。また、不明なことがありましたら、都市計画課までお問合せいただきますようお願いいたします。
                         
                           記

    1 提出期限
      令和元年12月27日(金)

                              連絡先 函南町都市計画課
              

    0
    1. これが真実だとしたら、ひどすぎます。仁科きよし氏は私たちを騙しているんですね。
      私たちの生命や財産への危機がある事柄なのに、こんな対応をしているんですね。こんな人が町長で、こんな町長に忖度をしている議員ばかりなのは本当に残念です。

      このHPは絶対に閉じないでください。何かが起こった時に、ここの記述が証拠になると思います。

      5+
      1. 平井の主婦 様

        コメントありがとうございます。

        私達とトーエネックは、お互い、会話は全て録音し、ビデオ撮影もしています。もし、ご希望があれば、いつでもご覧頂けます。

        私達は、隠し事は一切しません。

        函南町の議員は、昨年の9月議会で軽井沢メガソーラー建設反対の決議をしています。
        しかし、多くの議員は、反対と言っておきながら、建設阻止に向けた具体的な行動はしていません。

        それどころか、私達の活動を陰で妨害したり、誹謗中傷する議員がいます。

        議員の方々で私達に意見があるなら正々堂々と議論しましょう。私達は議論から逃げたりしませんから。

        今後、陰で目に余る誹謗中傷をする議員に対しては、実名で公表する考えです。

        私達のことを批判する暇があるなら、町民の命や財産を守るために、どうすれば阻止できるのか、議会で真剣に議論し、その責任を果たすことを願っています。

        2月下旬から議会が始ります。
        どの議員が住民のために頑張っているか、どの議員が住民を裏切っているのか分ると思います。

        一人でも多くの方に傍聴して頂ければと思います。

        7+
  13. こんな記事を見つけましたので紹介します。

    地方議員2万人アンケート【特集】
    2019年3月27日

    先般の議会で
    『市長が提案したことだからしょうがない』
    と議案が通ってしまい、終了後に
    『あれはおかしい』
    と言う議員がいました。
    なぜ反対しなかったのか聞くと
    『市長が言っていることだから』
    との返事。
    『それだったら議会なんかいらない』
    と言い返しました。
    (60代男性市議)

    ほとんどが、いわゆる町長派と呼ばれる議員で、町長には無条件で100%賛成します。
    一方、町長は完全に議会を掌握しているので、やりたい放題です。
    (40代男性町議)

    古参のボスの言いなり議員を、私は
    『何でも賛成議員』
    略して『NSG』と名付けました」(60代男性市議)
    ⬆️
    まさに、これって函南町の清風会じゃないですか。
    親分に媚び諂うボンクラ議員。
    情けない。
    何とか皆で力を合わせて改善しないと、函南町は大変なことになってしまいます。いや、大変なことになっている。

    8+
  14. 町長や町は、軽井沢メガソーラー建設は反対との立場を明確にしてはおりますが、それは虚偽の姿勢です。

    その理由を説明します。
    軽井沢メガソーラー建設を止めさせるには、法的に主な方法は2つあります。

    ① 森林法「林地開発許可」を県に不許可にしてもらう方法があります。
    しかし、これは函南町が不許可にしてもらうよう全く努力はしませんでした。
    ※ 森林法に基づく町長の意見は「慎重審議」であり、不同意を町長の意見として県には回答していません。(物証あり)

    ② 環境アセスにより求められる町長の意見書を民間会社に書いてもらうために226万円もの税金を使います。

    ・ 町長の意見書を民間会社に委託した事例は、全国にありません。

    ・ 県も「そんな費用は全く必要ない」旨の説明を得ております。

    ・ 県の環境アセス条例で明らかな通り、知事、町長、住民は、条例に基づき業者に「意見書」を提出できます。

    ・ しかし、この意見書を受け入れるか、無視するかは、業者判断であり、全く拘束力がないことが分かりました。
    (県で確認済み)

    いずれ、
    ・ 費用対効果が、全く無いものに税金を使う理由は何か?
    ・ 町長自ら、虚偽の公文書を作成した理由やその責任を部下職員に押し付け懲戒処分までした真の理由は何か?
    ・ 町長は、
    「一昨年の11月頃から軽井沢メガソーラー建設を止めさせないといけないと思った。」
    「丹那はもとより下流域の水害の虞もあるから。」
    と言いながら、ブルー社が県に林地開発許可申請をしたことを知った後、なぜ、県に対して真剣に不許可にするよう働き掛けをしなかったのか、その理由は何か?
    ・ 町長は、なぜ、住民の命や財産を守るための条例を適用することを拒むのか?
    など、その真実が次第に明らかになってくると思います。

    6+
  15. 環境アセス業者からの裏情報です。

    業者は、県、町長、住民から「意見書」の提出を受けます。

    確かに、条例上、それぞれの意見書を無視することも可能です。

    ただ、無用なトラブルや反発を避けるために、最初に県や町に送付する方法書には、最低限の内容にしておき、そこから知事や町長、それに住民の意見をある程度取り入れた内容に修正することにより、
    県も町も、それに住民も、
    まあ、業者が私達の意見を全て蔑ろにした訳ではないから、、、
    と、妙に納得するよな雰囲気、つまり、相手の顔をある程度立てることにより、納得させようとする手口です。
    これが常套手段なんです。

    他府県の業者が本音で話してくれました。

    町も環境アセスに無駄な予算を付けていますが、業者も町の本音を熟知していますので、お互い、お芝居をすることでしょう。

    町が、民間会社に226*万円を出してまで書いてもらう町長の意見書が、どの様なものになるのか、とても興味があります。

    その意見書の内容を皆さま方とじっくり、226万円に値する費用対効果があるのか、詳しく検証してまいりたいと思います。

    6+

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