静岡新聞記事および三者会談のポイント解説

静岡新聞(2020年7月22日版)

【新聞記事】
新聞に函南町のコメントとして、次の一文が掲載されていました。
町は4要件の説明を外したのではなく、開発による支障を証明する手立てがなかった。

【解説】
森林法により林地開発の「許可要件」が定められています。
県が林地開発を許可するためには、次の4つの要件が満たされている必要があります。
つまり、
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【速報】前・建設経済部長、復命書の発言があったことを認める。

「1年以上前のことでよく覚えてないが県の記録に残っているのなら、そのような発言はあったのだと思う。」(前・建設経済部長)

県の公開した公文書により明らかになった前・建設経済部長の発言の有無を問う三者会議で、本人から「話の前後で反対の意思は伝えている」としつつも、発言自体はあったことを認めました。

会議の参加者は、町から3名(副町長、建設経済部長、前・建設経済部長)、県の森林保全課から3名、住民代表(4名)、傍聴者32名でした。

マスコミの取材は、SBS(静岡放送)、静岡朝日テレビ、伊豆日日新聞、静岡新聞などがありました。

復命書でわかった、函南町の本音!

 

敬老会実行委員会の今期2回めの会議が開催されました。

今期の敬老会は中止のため、そのお知らせを対象者の枉顧に同封する他、そこから漏れる対象者約100名を洗い出し郵送する作業を行いました。

:函南町の敬老会対象者の内、サービスセンターの契約上の住所が函南町以外の人。

20200704敬老会会議議事録