トーエネックの無責任回答

「前回回答したとおり」「前回回答したとおり」「お答えできません」

軽井沢メガソーラーの事業者として、静岡県からも「周辺や下流域の住民等の理解が得られるよう努めること」と命じられているトーエネック。

しかし彼らは住民からの質問にまともな回答さえできず、開発会社への丸投げして来た無責任な体質は変わっていません。

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函南町はトーエネックの計画に反対する

災害のおそれ、水害のおそれ、水の確保、環境への影響
不許可事由に該当する

函南町議会は「函南町軽井沢地区における大規模太陽光発電施設の設置」に関する林地開発行為の許可取り消しを求める意見書案を可決し県に意見書を提出しました。

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「地域公共交通会議の書面開催」に抗議する

函南町地域交通会議(会長:佐野章夫副町長)は、これから未来の函南町の計画を決める重要な会議を十分な議論を行うことなく書面により開催しようとしています。
これは、中山間地の地域公共交通の改善を求める私たちの切なる願いを無視した強行採決に向けた動きです。

函南町役場からの書面
地域公共交通会議

回答文書
地域公共交通会議の開催回答文書

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テレビ会議による自主防災会議を開催しました

2020年5月16日、テレビ会議(ZOOM)による自主防災会議を開催しました。
約12名が参加し、今後の自主防のあり方について、フリートーク的に話し合いました。

今、自主防災会の人材不足が深刻な問題です。

実質的には5名で活動していますが、中でも町との折衝が必要な管財担当には大きな負担がかかってます。
この負担を分散し、無理なく続けられる体制作りが必要です。

温室で「環境整備・美化・交通安全」の会議を開催しました

左から、相田伸久(環境整備)、山上礼子(グリーンバンク)、日高卓(交通安全)、小西博子(地域美化)、宮澤佳子(温室活用)

2020年5月16日、温室にて、環境整備等に関係する役員が集まり会議を開催しました。

これまで「環境整備・美化・交通安全」をひとつの部会として、実質一人で担当していましたが、今期からはこれらの活動を分割し複数の担当者で活動して行きます。

ゴミステーションの問題や温室の活用など、多岐に渡るこれからの活動を話し合いました。