川勝知事「何とか阻止できるように」

川勝知事「(函南町メガソーラーについて)皆さんが大きな声を上げないと。泣き寝入りしてはなりません。そして何とか阻止できるように」

今年11月18日に三島市民文化会館で開催された「平太さんと語ろう」の発言要旨が静岡県のホームページに掲載されました。

知事広聴におけるこれまでの意見交換要旨(静岡県公式ホームページ)

令和2年度第2回知事広聴「平太さんと語ろう」記録

「平太さんと語ろう」で丹那とメガソーラー問題が話題に

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「川勝知事「何とか阻止できるように」」への7件のフィードバック

  1. 来年1月中旬から2月の中旬の間で、静岡県の部長や課長さんらが、軽井沢メガソーラー問題で私達住民に会いに来てくれる予定です。
    川勝知事のリーダーシップによるもので、とても感謝しています。
    川勝知事も私達との思いは同じです。
    県民や住民の命が大事!
    仁科町長には、その思いが同じなら、是非とも一緒に意見交換して、建設阻止に取り組んで頂きたいと思います。
    仁科町長
    函南町民を助けるために、何卒、出席をお願い致します。

    +8
  2. 川勝知事が法的に出来ることは?

    ○ 林地開発許可に付した条件を厳格に
    遵守させること。

    ○ 環境アセスで知事の意見
      安全が担保される環境アセスをやる
      よう指導すること。

    だと思います。

    それと、林地開発許可の前に活断層があることを知りながら、その事実を県にブルー社は報告しなかったことを、先日の住民説明会でブルー社の責任者が住民からの追及に渋々認めました。

    県は、ブルー社から重大な事実の報告を受けておらず、その事実を知らないまま林地開発許可をしたものであることが明らかになりました。

    ブルー社は、この様に、コンプライアンスを遵守する意識はゼロ?
    今後、深刻な問題になると思います。

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  3. 法令遵守
    コンプライアンス遵守
    信義誠実
    地域と共存共栄
    この様な言葉は、事業者らには全く関係が無い無茶苦茶な業者であることがよく分かりました。

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  4. ・事業者は林地開発許可前から活断層の存在を知っていた。
    ・事業者はそれを県に報告しないまま林地開発許可を得た。
    ・そして今も事業者は活断層は解決可能な些細な問題だと明言している。

    ・一方、環境アセスと地質の専門家である塩坂先生がこの活断層は重大な問題であることを指摘をした。

    ・・・・さて、川勝知事はこの事実をどうとらえるのだろうか?

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  5. 仁科町長は活断層があるのを知っていたような話を聞きましたよ。
    それでも条例適用する気が無いみたいですから。
    これからどうなるのか不安が大きくなるばかりです。
    議員にはもっと頑張ってもらわないていけないと思います。

    +5
  6. 軽井沢メガソーラーでひと儲けを企む一部の丹那の長老ら推進派が、丹那の住民の意思を無視して建設反対するのを邪魔してきました。
    ここにきて丹那の若者達が立ち上がってくれたみたいです。
    心強く思います。
    建設反対を妨害する方々はまさに老害でしかありません。
    そんなにあなた方はお金が欲しいんですか。人の命よりお金が大事なことですか。
    もう反対運動の邪魔をしないでください。

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  7. ダイヤランド内で不審車両が確認されています。
    各地に設置している防犯カメラやドライブレコーダーの画像データを警察に提供しています。
    皆様方も不審車両や不審者を発見したら三島警察署か110番しましょう。
    反対運動をしているリーダーが脅迫?されているみたいです。
    直ぐに警察が動いてくれています。

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