
函南町では、下校時に保護者が家庭にいない児童を対象として、生活指導を中心に異年齢集団の中で、楽しく伸び伸びと生活をさせる場として、留守家庭児童保育所(学童保育)を開設しています。
入所資格は、町内の小学校に通学する1年生から5年生の児童で、下校しても家庭で保護指導する人がいない児童となっています。
ところが、丹那地区の定員はわずか20名。

函南町では、下校時に保護者が家庭にいない児童を対象として、生活指導を中心に異年齢集団の中で、楽しく伸び伸びと生活をさせる場として、留守家庭児童保育所(学童保育)を開設しています。
入所資格は、町内の小学校に通学する1年生から5年生の児童で、下校しても家庭で保護指導する人がいない児童となっています。
ところが、丹那地区の定員はわずか20名。
町内の各地区において活躍している、区長をはじめとする皆様と、町長が地域の実情や様々な課題、また地域の持つ可能性などについて率直に意見を交換し、今後の町政運営や自治会活動に活かしていくために開催します。
(注意)10月20日にダイヤランドホールで開催予定の「町長と語る地域懇談会」とは別のイベントです。
日時:2019年11月28日(木)19:00〜21:00
場所:農村環境改善センター(予定)
出席者 町民、町長、副町長、教育長、部長、課長、町議会議員、事務局(企画財政課)
内容:町長と意見交換会
参加ご希望の方は9月6日までに下記メールフォームで「ブロック懇談会の参加希望」と記入の上、氏名、役職等、話題の概要をお知らせください。
→ メールフォーム

函南町消防団は、5月26日に開催された静岡県消防協会田方支部消防操法大会において、小型ポンプ操法の部で優勝しました。
つぎは、田方支部の代表として静岡県大会へ出場します。
函南町称号団では、この大会の応援参加者を募集しています。
函南町では5つのアリアで各種の防災訓練を実施します。
ダイヤランド区には下記2箇所への参加を依頼されています。
訓練日程 令和元年9月1日(日)
“「令和元年度静岡県・三島市・函南町総合防災訓練」(依頼)” の続きを読む

事業者の説明は不十分、地域住民の同意は得られていない。
治水上の問題は机上の計算だけでは済まされない。
2019年7月12日、函南町役場で開催された区長会の冒頭で、仁科町長は町の姿勢として軽井沢メガソーラーの開発に不同意を貫くことを強調しました。

おはようございます。
「おはよう静岡」です。
まず初めのニュースです。
函南町に建設が計画されている大規模太陽光発電所、メガソーラーの建設について静岡県は林地開発の許可を東京の事業者へ出しました。
「周辺や下流域の住民等の懸念や不安を真摯に受け止め・・・」
いま一度確認しよう、林地開発許可条件。

静岡県は、函南町軽井沢メガソーラーの林地開発を条件付きで許可しました。
許可条件は以下のとおり。