近隣メガソーラーの工事が再開されました。

事業者から工事再開について謝罪の電話があり、工事を一旦中止し重機も片付けるとの連絡がりました。
現在は会社の考えを文書で提出するよう求めています。2019/6/26 8:30

先日の会合でも問題点を提示した近隣メガソーラー案件について、そのわずか2日後の今日、工事が進められていることがわかりました。
相手側の言い分は、既に許可の下りている部分については私たちの合意を得る必要なく開発できるとしています。

しかし、そもそもメガソーラーは住民の合意なく開発できるものではなく、こうしていま現在多くの反対者がいる事自体が、過去の手続きに不備があったことを示していると私は思います。

私は今日できうる限りの抗議をいたしましたが、それで工事が止まるかどうかは相手次第です。

皆さんのご意見をお聞かせください。

メール

ダイヤランドに隣接するメガソーラーについてご意見募集

 

こちらもソーラー?いいえ畑になるそうです

ダイヤランド隣接地のメガソーラーの近くに長い間工事をしている場所があります。
何の工事をしているのか問い合わせてみたところ「畑にする予定」との回答でした。

しかし、以前は太陽光発電の計画もあったという噂もあり、心配な住民から私(吉原)のところへ問い合わせが来ますが、私にいくら聞かれてもその真偽などわかりません!(笑)

どうぞ業者へ直接お尋ねください。

事業者
熱海市青葉町23番23号 小原工業株式会社
代表取締役 小原進一
電話 0557-81-9867

事業者の方へご提案
太陽光発電をしないのなら、はっきりと看板に「太陽光発電はしません。畑にします。」と書かれれることをお勧めします。

 

MCA無線機操作説明会

今日は函南町役場でMCA無線機の操作を習いました。

基本的には見た目も使い方もケイタイ電話と良く似ているけど、ちょっとだけ違うからよけいにややこしい。

「ケイタイが使えないような災害時にも強い」ということらしい・・・。

本当か?案外ケイタイも繋がるよ、最近のは。・・・と思いつつ、いざというとき使えなくて泣くのもいやなので真面目に練習しました。

MCA無線取扱説明書

mcAccess eが災害時に強いワケ

TODOリスト

・敬老会関係
 ・名簿データに関する打ち合わせ。
 ・IP電話の転送設定。
 ・案内書の修正。
 ・案内書の印刷発注。

・地域公共交通関係
 ・日時の最終確認。
 ・来賓者への連絡および出欠確認。
 ・会場準備の手配。

・区民の会メーリングリスト関係
 ・ポスト投函分のユーザーの追加。

・地区懇談会関係
 ・日時の確認。
 ・来賓者への連絡および出欠確認。
 ・会場準備の手配。

・民生・児童委員関係
 ・公募方法の検討と実施。
 ・現在の委員の意志確認。
 ・推薦者の報告(6/28まで)

・自治会活動保険関係
 ・保険申込書の記入(押印)
 ・保険申込書の提出(5/31まで)

・その他
 ・コニュニティースクールに関する取り組みの検討。
 ・函南町タウンウォッチングに関する取り組みの検討。
 ・MCA無線関係(5/29、6/2)
 ・函南町都市計画マスタープラン(パンフレット)の告知。

民生・児童委員懇談会

今日は、民生・児童委員の皆さんにお集まりいただき、日頃の活動や苦労話など多岐に渡ったお話をお聞きしました。

「100年の歴史」と言えば聞こえはいいけれど、要は100年前の古い制度自体に多くの問題があり、一朝一夕に解決できないまでも、少しづつでも改善していかねばいずれは自分自身の首を絞めかねません。

例えば、これだけ行政と密接な関係があり、福祉に必須の役割を担っているにもかかわらず、それが無報酬というのはおかしい。少なくとも最低賃金以上の報酬は払うべきではないでしょうか。

なり手が少ないのではなく、条件が悪すぎるのです。

民生・児童委員と自治会である区民の会はあくまで別組織ではあるものの、それの目指すべきものに共通点は多い。これからもそれぞれの立場を尊重した上で、協力関係を深めていきたいと思います。

民生委員・児童委員の推薦

 

ダイヤランドに5Gが必要なワケ

まずは総務省が公開している5Gに関する動画をご覧ください。

自動運転、遠隔医療、自動精算の無人店舗など。
これらは今、ダイヤランドが抱えている問題とまさにリンクしている内容です。
早くこんな未来が来るといいですね。

ロボットシャトル
今までに無い自由な交通を。

自主防関係の覚え書き

・2019年5月29日(水)19:00〜 MCA無線機操作説明会、役場2階、大会議室。
・6月2日(日)時間未定、土砂災害対策防災訓練(各区とのMCA無線交信訓練)
・12月1日(日)時間未定、地域防災訓練(各区とのMCA無線交信訓練)
 以上、区長として参加する。

・5月8日、函南町総務部総務課からのメール送受信の確認。
 この日までに総務課へ自分のメールアドレスを伝えておく。

・「かんなみ安心情報メール」と「同法無線テレフォンサービス」につて、区民に周知する。

・可搬ポンプは消防施設整備費補助金の補助対象。
 修理・新規購入費用の7割を町負担、3割を区負担。

・火災と紛らわしい煙又は火炎を発するおそれのある行為を行う場合は、実施する月の前月末までに駿東伊豆消防本部田方北消防署(電話055-978-0119)に届け出をすること。

・行事等で函南町消防団に協力を依頼する場合は、協力を依頼する月の前月末までに函南町役場総務課安全係(電話055-979-8102)に「函南町消防団協力依頼書」を提出する。(ただし、総合防災訓練、地域防災訓練、応急手当講習等は除く。)

民生委員・児童委員の推薦

さて、難問はまだまだ続きます。
到底わたし一人では解決できる問題では無いので、皆さんのお知恵を拝借いたします。

民生委員・児童委員の任期が今年で終了いたします。
そのため、町役場からは5月頃までに次期の候補者を推薦するように求められています。
来年ではありません、今年の5月です。

現在の委員の皆さんからは来月お話を聞く予定です。
お願いすれば何人かは継続していただけるかもしれません。

しかし、それは正しい判断だろうかと私は自問自答します。
私の今のところの答えは「無理強いしてお願いするのは良くない」です。

ここにはあまりネガティブなことは書かないでおきますが、私の考えに近いのは下記のサイトです。

民生委員という名の思考停止

上記のサイトは民生委員がやるような仕事を有料でサポートする会社のものです。
ここで重要なのは、このような会社を使おうということではなく民生委員の仕事は事業として成り立つほど過酷なものだということです。

どのような解決策があるか、皆さんのご意見をお聞かせください。

民生委員・児童委員(お願い)
民生児童委員の改選について

孫ボタン?

「孫の手」ならぬ「孫ボタン」なるものが、シニア向けIoTの応用例として話題になっています。

ボタンを一回押せば安否確認、二回押せば緊急連絡。基本的にはこれだけの機能で、だからこそIT機器が苦手な高齢者にも確実に使ってもらえます。

これはあくまでIoTの一例であって、これをさっそくダイヤランドに取り入れようというものではありません。

しかしこのような技術はこれから急激に進歩していくことは間違いありません。

こういった技術の組み合わせにより、独居高齢者などが快適に過ごせる環境を作って行きたいものです。

ボタン一つで安否確認 コンセントに差し込むだけ、高齢者の生活サポート みやき町が導入 [佐賀県]

ダイヤランドにIoTは必要不可欠。

ダイヤランドでは4人の民生委員がそれぞれ約30世帯を担当しています。
一人ひとりがどんなに頑張っても限界があります。

一方で、IoTを使った独居高齢者の見守りサービスなどが実用化されつつあります。

まだまだこれからの技術なので決定打は出ていない印象ですが、需要の高い分野であり、これから急激な進歩が期待できます。

全てがIoTで全て解決するとまでは言わないけれど、使える技術は使って少しでも効率化することが必要です。

私たちは新しい技術に苦手意識を持たず、チャレンジしていきましょう。

高齢者の心強い味方!AI、IoT、環境知能が老後の生活をサポートする