ダイヤランドに5Gが必要なワケ

まずは総務省が公開している5Gに関する動画をご覧ください。

自動運転、遠隔医療、自動精算の無人店舗など。
これらは今、ダイヤランドが抱えている問題とまさにリンクしている内容です。
早くこんな未来が来るといいですね。

ロボットシャトル
今までに無い自由な交通を。

自主防関係の覚え書き

・2019年5月29日(水)19:00〜 MCA無線機操作説明会、役場2階、大会議室。
・6月2日(日)時間未定、土砂災害対策防災訓練(各区とのMCA無線交信訓練)
・12月1日(日)時間未定、地域防災訓練(各区とのMCA無線交信訓練)
 以上、区長として参加する。

・5月8日、函南町総務部総務課からのメール送受信の確認。
 この日までに総務課へ自分のメールアドレスを伝えておく。

・「かんなみ安心情報メール」と「同法無線テレフォンサービス」につて、区民に周知する。

・可搬ポンプは消防施設整備費補助金の補助対象。
 修理・新規購入費用の7割を町負担、3割を区負担。

・火災と紛らわしい煙又は火炎を発するおそれのある行為を行う場合は、実施する月の前月末までに駿東伊豆消防本部田方北消防署(電話055-978-0119)に届け出をすること。

・行事等で函南町消防団に協力を依頼する場合は、協力を依頼する月の前月末までに函南町役場総務課安全係(電話055-979-8102)に「函南町消防団協力依頼書」を提出する。(ただし、総合防災訓練、地域防災訓練、応急手当講習等は除く。)

民生委員・児童委員の推薦

さて、難問はまだまだ続きます。
到底わたし一人では解決できる問題では無いので、皆さんのお知恵を拝借いたします。

民生委員・児童委員の任期が今年で終了いたします。
そのため、町役場からは5月頃までに次期の候補者を推薦するように求められています。
来年ではありません、今年の5月です。

現在の委員の皆さんからは来月お話を聞く予定です。
お願いすれば何人かは継続していただけるかもしれません。

しかし、それは正しい判断だろうかと私は自問自答します。
私の今のところの答えは「無理強いしてお願いするのは良くない」です。

ここにはあまりネガティブなことは書かないでおきますが、私の考えに近いのは下記のサイトです。

民生委員という名の思考停止

上記のサイトは民生委員がやるような仕事を有料でサポートする会社のものです。
ここで重要なのは、このような会社を使おうということではなく民生委員の仕事は事業として成り立つほど過酷なものだということです。

どのような解決策があるか、皆さんのご意見をお聞かせください。

民生委員・児童委員(お願い)
民生児童委員の改選について

孫ボタン?

「孫の手」ならぬ「孫ボタン」なるものが、シニア向けIoTの応用例として話題になっています。

ボタンを一回押せば安否確認、二回押せば緊急連絡。基本的にはこれだけの機能で、だからこそIT機器が苦手な高齢者にも確実に使ってもらえます。

これはあくまでIoTの一例であって、これをさっそくダイヤランドに取り入れようというものではありません。

しかしこのような技術はこれから急激に進歩していくことは間違いありません。

こういった技術の組み合わせにより、独居高齢者などが快適に過ごせる環境を作って行きたいものです。

ボタン一つで安否確認 コンセントに差し込むだけ、高齢者の生活サポート みやき町が導入 [佐賀県]

ダイヤランドにIoTは必要不可欠。

ダイヤランドでは4人の民生委員がそれぞれ約30世帯を担当しています。
一人ひとりがどんなに頑張っても限界があります。

一方で、IoTを使った独居高齢者の見守りサービスなどが実用化されつつあります。

まだまだこれからの技術なので決定打は出ていない印象ですが、需要の高い分野であり、これから急激な進歩が期待できます。

全てがIoTで全て解決するとまでは言わないけれど、使える技術は使って少しでも効率化することが必要です。

私たちは新しい技術に苦手意識を持たず、チャレンジしていきましょう。

高齢者の心強い味方!AI、IoT、環境知能が老後の生活をサポートする

小中学校の入学式

昨日は丹那小学校の入学式にダイヤランド区の区長として来賓で参加しました。

生徒数の少ない小学校と聞いていたので来賓も少ないものと勝手にイメージしていましたが、函南町の佐野副町長を始め、地元の名士たちが一同に会していました。

ちなみに小学校の入学式は午前中、中学校は午後。
各1時間程度のイベントではあるけれど、実質的には1日分の時間を確保する必要があることを、来期の区長のためにここに記しておきます。

それから、今回は中学校の日程が直前になってわかったため調整がつかず、やむなく欠席しました。

さあ、困った。

今期は、じっくり考えながらのスロースタートで構わないと思っていたけれど、4月15日までに新しい全戸配布ルートや班別の地図などを配らねばならないというミッションがあることが今日わかった。

そうしなければ、役場から郵送されてくる広報などを、新しい班長はどこに配ればいいのか分からないからだ。

そんな基本的なことは、もうとっくにシステム化されていると思っていたけれど、そんなものは無く、毎年々々、会長(兼、総務)がテンヤワンヤで作業してたのだそうだ。

さて、どうしたものか・・・。

でも、ちゃんと整理して必要な作業を明確にすれば、きっと多くの人が助けてくれるだろうと思う。

そう信じてまずは今日聞いたことの整理を始めます。

民主主義なんだから時間がかかって当然でしょ?

新しい期が始まったので、いろいろと今期の予定について聞かれる機会が増えてきました。

でも役員が大幅に入れ替わり、かつ最初の役員会議がまだである以上、まだ何も決まってはいない状況です。

だって、すぐに決めれるとしたら、それは独断で決めているってことでしょう?

みんなで考え、みんなが納得する、だからみんなで協力できる。

そういうものだと私は思ってます。

にわか会長は今日も勉強中

「地方自治体法」「町内会」それから「地方選挙」のルールも・・・。

特に地方自治体法は複雑すぎる割に曖昧な点も多く、しかも自分に関係あるところと無いところの境目が不明瞭。

知りたい1行を探すのにその他100ページ読まないとわからないよ。

あー面倒くさい。
おっと、面倒くさいって言っちゃダメ?

それぐらい言わせて。
感情がなくなっちゃうよ。